白夜での体内時計はどうなっているのだろうか?

2009 年 12 月 16 日 水曜日

本日の夕陽は、(久しぶりにみたせいか)感動するくらいきれいでした。
日の出の太陽とか、沈む太陽とか、ついつい手をあわせて拝みたくなる、というのは日本人だからでしょうか。

太陽によって生活リズムができているような気がするのですが、
たとえばずっと太陽が沈まない白夜の生活で、「夜」という意識(体内時計)はどうなっているだろうか?とふと疑問に思いました。
もちろん、太陽の出ていようが沈んでいようが関係なく、眠くなるでしょうし、おなかもすくでしょうが…。
(人間だけでなく、動物たちにも、それは影響すると思うのですけれど、どうなんでしょう?)

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