誰かと思えば
2010 年 1 月 6 日 水曜日
なにやかやとせわしなく過ごしております。
年末に仕事で撮影した画像を整理していたのですが、商品撮影の現場に紛れ込んで撮影しているトンデモ人物を発見。
なあにこれ!失敬な!と憤慨して、よくみたら
私自身でした。
ああ、自分自身のことも忘れるなんて呆れる…。
でも、あの「呆け封じ飴」をなめて、なんとかがんばろう!
なにやかやとせわしなく過ごしております。
年末に仕事で撮影した画像を整理していたのですが、商品撮影の現場に紛れ込んで撮影しているトンデモ人物を発見。
なあにこれ!失敬な!と憤慨して、よくみたら
私自身でした。
ああ、自分自身のことも忘れるなんて呆れる…。
でも、あの「呆け封じ飴」をなめて、なんとかがんばろう!

宇宙と芸術という、おもしろい組み合わせ。
正直、凡人には奇想天外に見えたりもします。ごめんなさい、ごめんなさい。
楽しそうですが。
「宇宙で茶会のための干菓子をデザインするプロジェクト」
「宇宙ステーションのきぼうに’宇宙庭’を創作するプロジェクト」
「宇宙で使うふとん」
とか…。
※宇宙ふとんの実際のモデルも展示してありました。
膨れる妄想!?を、サイエンスとか芸術の切り口で進めていくという姿勢がおもしろいかも。
「月の砂の組成と同じ砂」を釉薬に使った「陶芸」もありました。
まさしく「宇宙芸術」。
銀杏並木の模擬店でみつけたもの。
ああ、やっぱりここにも強いファン魂が!
スポーツ新聞を飾っているところが……
いやはやなんとも。(笑)
たこやき、じゃなくて、黄色に生地に黒い焦げ目をつけたワッフルかなんかだともっといいのに!?
多摩川(府中付近)あたりからみた、雪の富士山。
もう、山は冬模様ですね。
本日は、朝からでかけ、お昼ご飯にありついたのは午後3時前でした。疲れたー。
さすがに夕方、気絶してしましました。(昼寝した、というだけですが)
Rが多摩川沿いの某自動車学校を先日卒業したのですが、そこから花火大会の招待状が届いていました。
多摩川沿いの自動車教習所のコースを開放して花火を見ることができる、という。5枚もはいっていたので夫と行くため2名分をわけてもらいました。
Rは友人たちと(教習所内の)遠くはなれたところで楽しんだもよう。
おかげさまで、ゆったりと、川崎と世田谷の両方の花火を楽しむことができました。
(しかも、うちわを無料で配ってくれたり、ごみ箱やトイレの数も充実しました。すごいサービスです。)
教習コース(道路)ではなくて、脇の芝生にシートを敷いて、花火見物。
本当は、踏み切り(教習所用の)の上も興味がったのですが(笑)、すでにそこは、鉄っぽい方々が陣取っていました。坂道発進練習用の坂道も!
さすがに、こういう機会でないと入れませんので貴重な体験かも。
ちなみにこの自動車学校は、二子玉川再開発のために今年いっぱいで移転予定で、この跡地は公園になるそうです。
携帯で撮影したのでボケております。
二子玉川は今、再開発中で、高層マンションが建設中なのですが、そこの最上階は な・ぜ・か 明かりがついていました。
たぶん、関係者へのご褒美ですね。
(工事関係の方々がこんな形でご褒美があるのはとっても素敵なことだと思います。羨ましいけど!)
外側の工事用エレベーターが明かりをともしつつ上昇していました。
※画像ではわかりにくいかもしれませんが、ビルの左端にある「明るい点」のようなものがエレベーター
きっとこれに乗るのでしょう。
高所恐怖症の方は無理かもしれません。
工事関係の方は、高所恐怖症とは無関係だとは思いますが…。
黒煙をあげて走る小海線。野辺山のJR最高地点付近の踏み切りで撮影。
鉄道ファンも多く乗っているのか、「電車を撮影している人たちを」逆に「電車の中から撮影」していました。お互いに撮影し合う、というおかしな!?光景。
最近では、ハイブリッドディーゼルカーもお目見えしたようですが、残念ながらその実物を見ることはできませんでした。
画像は、今年の春の某大学祭の時、みつけたもの。
ある研究室の入り口の前にかかっていました。
「臨時休業」だったのですが勝手にひっくり返して観察しました。。。
でもその裏が「おもしろくないので 遊んでます」って、いったい。。。(笑)
どんな研究室かはわかりませんが、アソビゴコロがあるのかも!? なかなか粋な「札」です。
本日は、待ちに待った大井町線の溝の口延伸、初日。
ある打ち合わせが大森であったのですが、
出かける前に家族から
「電車に夢中になって時間に遅れないように」とか
「運転席の後ろにはりついて、他の人の邪魔にならないように」(鉄道オタの日記に、きょうはへんなオバサンが運転席前を占有して邪魔だったと書き込まれないように!)
とか
何度も念を押されるってどうなの?
失礼だわ!ぷんぷん。
…と言いながら、かなり時間的余裕を持って出かける。
それにしても、あのかわいいい大井町線急行が溝の口にお目見えし、そしてもう二子玉川の狭い(横幅)ホームで、乗り換えずに済む、
と思うと感慨深いものがありますね。
打ち合わせには余裕で間に合いました。
しかも先方様が「わざわざ大森までご足労頂きまして」とおっしゃってくださったのですけれど、とんでもない!私としては大井町線に乗れてハッピーな気持ちになれたくらいです。えぇ。
溝の口駅(の内側2線路に)に停車する大井町線(上)、田園都市線と大井町線が線路ですれ違う光景(下)
これからはこんな光景は当たり前になっていくのでしょう。でも本日は初日。記念撮影。

本日の「よくある」風景。
いやあ、あせったあせった。
キーと暗証番号の2重ロックのロッカーなので、暗証番号を3回入力ミスしたかと思ってしまいました。
が、単に場所を間違えただけでした。
でも、こんなことはよくあることですよね?ね?
スポーツクラブで。
多分辻井さんの演奏のピアノ曲だと思うのですけれど、
スポーツクラブのジム(トレーニングマシンの場所)のバックで流す曲
としては向いていないような気がします…。
カフェテリアなら、とっても素敵だと思うのですが。
ラフマニノフ は、毎日何回も聴かずにはいれない。もはや中毒ではなかろうか。
でも、ついついききほれてしまうのが難点。
でもこのCD、なぜだか(録音の加減だと思うのですが)「ピアノ協奏曲第3番 」だけが音量が小さいのですよね。だから音量を大きくして聴いていると、「スペイン狂詩曲」あたりでえらいびっくりするはめになる。
本日 19時ごろの西の空。
夕焼けがきれいでした。
同じものが、環境が違うと、同じ動きにならない。
なんでエラーが出るのだ?こんなところで??
「どこかに原因があるから結果がある」
というのはわかっているのだけれど、それを探し出すのにまる一日かかってしまいました。
あ~ぁ、私の能力なんてこんなものよ。(と自虐的:笑)
だけど、解決すると、やっぱりほっとする。
そして、ふと空を見たら、夕焼けだった、という次第。
よくがんばったね、というご褒美からしら?(← こじつけ?)

ひょんなことから、浦和美園駅から埼玉高速鉄道に乗りました。
埼玉スタジアムのすぐそばの駅だからか、壁面のレリーフ(というのか?)からして、サッカーの駅という感じ。
本日はがらーーんとしていましたが、試合の時には、きっとここが「赤」色で埋まるのでしょう。
電車が駅を出るとちょっと先で地下へ。
地下鉄だからしょうがないとは言え、景色を眺めたかったな。
残念。でも新しい路線はワクワクしますね。
友人と青山でランチ。
最後に会ったのは10年くらい前になるのかな。いや、もっと前かも。
でも、本当に仲の良い友人だと、再会までの空白の時間がどのくらいであろうと、まったく関係無いかも。
※10代の子にとっては10年なんていうと、想像できない時間かもしれないけれど、ある年齢以上になると10年なんてこの前。
だって、学生時代なんてもう〇〇年前だもの…ごほっごほっ。
でも、どこから話をはじめればいいのかわからないくらい、喋りたい内容が団子状態(笑)だったので、ものすごーーーく、脈絡の無い会話だったかもしれない。
まあ、いいのだ。楽しければ。たくさんたくさん喋る。
ランチの方は、和食を頂きました。
会話に熱中していたせいか味はよくは覚えていないのですが、まあ値段なり、というか。
とりたてて可もなく不可もなく。
でも、デザートの「黒蜜ゼリー 」だけは絶品でした。
その後、
オープンカフェでくつろぐ青山のマダムたちを横目でみながら青山界隈を散策。
みなさんおしゃれなのね。素敵。
喋るという最高の気分転換と、目の保養がたくさんできた一日でした。
楽しかった。
番外編とでもいいましょうか、おもしろいなと思った!?ものなど。
…………だけど、私の好みって、こういう傾向だったのか! いや違うってば!
そういう自分に少し笑える。
まだ前日の疲れが抜けないまま、本日は某大学祭へ。
大学祭の面白いところは、いわゆるイベントや模擬店だけではなくて
私のようなフツーのおばさん(一般人)が、日ごろは縁の無い、大学の研究室の企画を楽しむことができる点。
でも、熱中すると、全部まわりきれないのが難点。
事前にパンフレットで調べて、ある程度めぼしをつけているのですけど…。
全体的な感想としては、期待どおり、おもしろかった!です。
「本当にこれが好きなんだ!面白いんだ!この面白さを伝えたいんだ!」
という熱い熱い熱い学生たちにこちらまでおもしろくてひきこまれてしまう。
素人(私のこと)のおばかな質問にも、わかりやすいように、一生懸命工夫して説明してくれるというのは、すごくありがたい。
「Blogで紹介してもいいよ!」って…。
それならちゃんと黒板にも題名「フラクタル立体」って書いておかなきゃ。(笑)
いろいろと企画はありましたけど、一番おもしろかったのは、Physics-Lab。投票でも「一番人気企画」なのが、わかる。
とにかくすごく学生が「熱い」。
カオスとか量子渦とかは、さーーーぱりわかりませんでしたが、宇宙線の説明のところは、おもしろくてわかりやすかったかな。
ミニオカンデ(カミオカンデもどき)を作って実際に宇宙線を測定するというもの。
思わず「これもやっぱり純水を使っているんですか?」って聞いたら水道水らしい。
(取得するデータの精度は別として)手作り感があって、少ない予算の中での工夫があって、それだけに苦労のあとが感じられました。
こういうの、子供たちに見せたらすごく興味をひくんじゃないかしら。
でもね、どうせカミオカンデのもじりのミニオカンデなら
「ミニお母(かん)で」
「身に悪寒出」
とかつけりゃあいいのに…。
(こんな低次元のことは口には出しません、いや出せませんでしたが:笑)
説明してくれた女子学生さんが、すごく真摯で謙虚で一生懸命で、とてもわかりやすくて、好感が持てました。それなのにミニオカンデの写真を撮るのを忘れちゃった!残念。
それだけ話に熱中してたからかも。
画像右は、学科のロビー?みたいなところでみつけたもの。
思わずくすっと笑ってしまいました。
まさか、「そもそも寝るとは、どういう状態と定義するのか」などというわけわからんことを言い出す、なんてことはないよね?
(そう思うのは私だけ?)
おみやげに、説明DVDを頂いたので、帰宅後楽しんだのですが
できることならこれを見てから、実際の説明を聞いたら、もっともっと楽しめたのになあと、ずごくもったいなく思いました。
この前、にらに「ちゃん」づけのことを書きましたが、今度は人参に「さん」つけにしているのを見つけてしまいました。
ほかの野菜は普通なんですけど。
なぜだかワカリマセン。
擬人化するのがはやっているのか?いや、野菜への愛情が溢れているのかもしれませんね。
でも、人参さんって書くと、にんさんさんって間違う人もいるのでは?
(いないか?:笑)
どこかで鳥の鳴き声がするなあ、とは思っていたのですが、駅のチャイムのようなものかなと最初は勘違いしていました。
※駅の改札口とか階段近く?で盲人の方の誘導するためのチャイムは鳥の鳴き声、なので。
迷い込んだのは、スズメ。(たぶん、まだ子供かも)
ちゃんと家に帰れるといいのだけど。
携帯であわてて撮ったのでわかりにくいかもしれませんが、棚の上のダンボールの上で、鳴いて(泣いて)いました。
■本日、久しぶり(1ヶ月ぶりくらい?)に鍼に行きました。
先生が、足を触って、すぐに「足と腰にかなりきているでしょ?」と鋭いご指摘。
鍼をツボにうってもらうと、ずずずーーーんと響くというか「痛気持ちいい」というか。
それにしても、鍼のあとは、非常に眠くなります。
(体内が活性化されるかららしい)
前から気になっていたのですが、いつも行っているスーパーは、なぜだか「にら」にだけ、「ちゃん」をつけています。
なぜ、野菜に「ちゃん」をつけるのか?
謎です。。。(笑)
※ちなみに「にら」そのものは、普通に「にら」と表記してあります。
まあ、安いからなんでもウレシイのですけどね。
もちろん2束買いました。
桜はすっかり新緑の葉桜になってしまいました。代わりに八重桜がきれい。
こうやって、ハナミズキの季節まで順番に楽しめるのは嬉しいです。
きょうは久しぶりに鍼へ。
鍼をうってもらい、マッサージをしてもらい、その間いろいろおしゃべりをすることで、本当に気持ちもゆったりとほぐれていく…
私にとっては、おおきなくくりでの「精神的癒し」の時間かもしれないなあとつくづく思います。
鍼のY先生に出会えてよかった。
アタマがこっているって言われました。脳みそはつかっていないのに(笑)、やっぱり疲れるとアタマ(の筋肉?)も「こる」のですねえ。
夜になって、雨の降りが大変なことになっています。
きょうは、雨だということはわかっていたのですが、朝のうちは少しだけ晴れ間もあったので、慌てて洗濯をしました。
風もあって意外と乾くものだな、しめしめ。。。と思ってちょっとだけ気を抜いたら「空は晴れているのに」雨が降ってきてました。
ぐやじーー
近所の桜ももう葉桜になってしまいました。今年は、どうも葉桜になるのが早い気がします。
本日は、二ヶ領用水の根方堀 (江川)あたりを歩いてみました。
満開の時期を逸したので、少し時期はずれのような残念な状態のところもありましたが、春のそぞろ歩き。
(おかげで足が痛いです。)
でもこんな散歩コース!?があるというのは、いいですね。
のんびりしていて。
画像上は森の小道風、の場所でひとやすみ。
画像下の白い花はザンセツシダレ(残雪枝垂)といって、花桃らしいです。
純白な花はまぶしいくらいでした。
でも花によっては、ときどきピンクが混じるっていたので撮影。
ちょっと不思議です。
ところどころにピンク(の色)が発生する、というのはどういうメカニズムになっているのだろう?
ボケの花が、色が混じる、というのはよくあることですが。
今年のさくらまつりには、桜の開花予想が例年より早いので、間に合わない(散ってしまった後では)かと心配していたのですが、大丈夫でした。
でも今年の桜の特徴は「ま・ば・ら」という印象です。
満開でもなく、つぼみも多いのに、ところどころ葉桜もみえる、なんとも煮え切らない(!?)桜です。
きれいだから、ま、いいか。(笑)
地元のさくらまつり、今年もまた、盛況でした。
人間ジュークボックス(500円払うと好きな曲をとトランペットで演奏してくれる)の「朝青龍」に似たおじさんも、今年もまたきていました。(画像上)
地元の中学の吹奏楽演奏は毎年「トリ」を務める人気のステージ。(画像中)
私は、これを目当てにさくらまつりに出かける、といっても過言ではないです。
※もう知り合いのお子さんなどはいないのですが。
さくらまつりは、犬を飼っている人たちの「デビューの場」ではないかと思います。(画像下)
それほどまでにワンちゃん連れが多いです。
しかも、みなさん、それぞれおしゃれ(ワンちゃんが!)して、もう自慢で自慢でたまらない(みてみて!)という感じ。でもその親ばかぶり(失礼!)が、またほほえましいくらいです。(笑)
小型犬が多い中で、本日みかけたおおきなワンちゃん。
↑ 小さなワンちゃんたちから人気でした。
スーパーで買い物をしていたら、小学校1,2年生くらいの男の子が、魚売り場で、じーーっと魚を見つめて(観察)していました。
すごく賢そうな子だなあ、なんて思っていたら、
くるりと振り向き、私の買い物かごにちょっと手をかけて
「何を買ったの?ママ」
そのあと、ふっと顔をあげて
「あ、間違っちゃった…」
その恥ずかしそうな顔が、まあなんてかわいいの!
あわてて私と同じ色のジャケットを着たお母様らしき方へ走っていきましたが、
間違って頂けて光栄です!
最近、小さな男の子が、みんな賢そうに見える。
そしてすごくかわいく思える。
なんだか、「おばあさん目線」になりつつあるのかもしれません…。
少なくとも、小さなかわいい男の子は
でかい低音で、やめてーーーというのに延々と「合唱曲(しかもベースパートだから、お経みたいに聞こえる!)」を歌い続けたり、駅のアナウンスを繰り返したり…というようなことはしませんよね。
そう言えば、ママ、なんて呼ばれたことがないなあ。
母上!とかは、しょっちゅうありますけど。 (爆) ←頼みごとがあるときだけね。
※写真は、ある洋服屋さんの前に飾ってあったもの。
わかりにくいかもしれませんが、仕立てのブレザーをかなり小さいモデルサイズに作っています。
「焼き入れてあげます!」って……
なーんかこわい系の映画のセリフを想像してしまいます。(笑)
それにしても本日は暖かい日でしたね。
こういうとき日はオーバーでは暑いし、スプリングコートははやすぎだし…何を着ていいのかわからなくなります。
結局汗をかきながら、オーバーを着る。(へんなの)
つくづく思うのは、私はマルチタスクでは動けないってこと。
ひとつ込み入ったことがはいると、並行して仕事ができなくなってしまう。
かといって、さっさとひとつずつでも済ませればいいものを、なんだかぐずぐずしてしまって…。
本日打ち合わせ先で、担当の方がくださったのが左のクリアファイル。
ずいぶん前に沖縄旅行の際に買ったものらしいのですが、たまたま片付けをしていたら見つけたらしいです。
(私が)クリアファイルマニア(笑)だったことを思い出し、持ってきてくださったのだとか。わーー。うれしいなあ。
沖縄の方言とか、食べ物とかの説明が印刷されているのですが、ものすごくセンスある!
絵もかわいらしいですね。地名も独特。(いくつ読める?)
「で、今回の件は、これで。」
ってニコニコ顔で言われてしまいました。
えーーっと、クリアファイル5枚で相殺ですか。(笑)
つまり、
通貨単位として「クリアファイル」というのができたのです。
だから、上記を訳すと「今回の仕事の見積もり金額は、5クリアファイルでお願いしますー。」ってこと。(うそデス)
築地市場の風景など。
(画像一番上)
吉野屋は、市場内のお店が、日本第一号店だったそうです。
※今は改装されているのでしょう。ちょっとモダンな趣きの店構えになっています。
(写真中)
これもしかして「とらふぐ」?
それにしても、まるまるしていますねえ。
きっと高いんだろうなあ。
(庶民のアタクシはそんなことしか思いつかない)
むかし小さいころ、下関みやげで「ふぐちょうちん」をもらったことがあるのを思い出しました。
(写真一番下)
市場内でみかけた郵便屋さん。
自転車といい、自転車についているかばん、といい。なんだかレトロな雰囲気ではありませんか!
※制服のデザインも明治時代??みたいに見える(ごめんなさい!)ので、背中の文字も「JAPAN POST…」とかではなくて、漢字(もちろん、日本風のフォントで)にしたらいいのに。
きっと海外からの観光客にも喜ばれると思うのですけど。
市場の中には、刃物屋さんが何件かあって刃物研ぎをしていました。
見慣れない刃物もいっぱい。
許可をもらって撮影しましたが「あぶないから近づかないでね。」と釘をさされました。
確かにこんな長い刃物は珍しいけれど、素人一般人(私のこと)への見世物じゃあない、というのもわかります。
職人さんはやっぱりかっこいいですね。
市場の中で、ほっとするような風景。
きっと朝はやく(夜中)から働いて、ひとくぎりついたところで、一局いくかぁ!とばかりに楽しんでいるのでしょうか。
というような状態。いろいろとばたばたしてしまいました。
やらねばいけない作業も多いのですけれど、
苦手なもの(契約書の作成とか見積書の作成とか)をやらなくちゃいけないと思うだけでどんよりしてしまうような。
※写真は本文とは関係ありません。
蔵前を歩いているときにみつけたお店。
外から眺めるだけでも楽しいです。
都営浅草線を利用したら、相互乗り入れの北総鉄道北総線の車両でした。
電車も初めてでしたが、見慣れない行き先とかに、ちょっとどきどき。
でも意外と(ごめんなさい)かっこいいじゃないですか!
長距離用!?だからでしょうか、座席のクッションもふかふかしているような気もする。
(本当はボックス席もためしてみたかったのですが空いていませんでした。残念)
時間帯にも、乗車区間(五反田~蔵前)にもよるのでしょうけど、年配のビジネスマンおじ様ばっかりでした。どんよりとしたスーツの色に埋もれる車内。(どよよよ~ん)
初めて蔵前で降りました。
「相撲文献」だなんて、さすがですね。
時間があれば立ち寄ってみたかったのですが。
蔵前で大江戸線に乗り換えるためには、地上を歩かなくちゃいけないのが、ちょっと不便です。

池上線の五反田駅のホームからみた山の手線。
ここのホームは、小さいけれど、線路は見えるわ、川(目黒川)は眺められるわ、の、プチ絶景ポイントだと密かに(有名か!?)思っています。
古い歌ですが「池上線」の動画があったので、はっておきます。いい曲だと思います。
(前も書いたかもしれませんけれど、西島三重子さんって好きだったのです。「千登勢橋」とか。)
上の「池上線」の歌詞の中には「古い電車のドアのそば」「すきま風に震えて」というのがありますが、た・し・か・に、以前の池上線ならそうであったでしょう。でも、今や、新車両ができて池上線もかっこよくなったのよ。
赤の大井町線、と、緑の池上線 (カップ麺にそんなネーミングがありますが)どちらもとってもかわいい。
27日の日記で、サンタの帽子なんてかぶるかしら?と書きましたが、自由が丘の駅近くの散髪屋さんで「サンタの格好をしながら散髪している」のをみかけました。
クリスマスが近いからかな?
最初、外から見たとき(ガラス張りになっている)、たくさんのサンタさんがいるのはわかったのですが、いったい何屋さんなのかよくわかりませんでした。(笑)
最近、手元に文房具入れのはさみが見当たらなくて困っていました。
しょうがないから、本日アスクルで注文しよう、と、アスクルのカタログのはさみのページを開いたら…
なぜかそこにはさみがはさまっていました。
なんという不思議なこと!(笑)
というか、(たぶん私が置いたのでしょうけど)、ぜんぜん記憶にないのですけど。
本日は、1日中、有が田や用の新商品用の画像処理ばかりやっていました。なるべく実物と同じに見えるよう色の調整をする作業というのは目が疲れます。
(モニタによっても発色が違うから、どれがベストなのか、というのも疑問なのですが)
でも今回の商品画像は結構イイのよ。(作品がとてもいい!)
まだ作業が全部終わっていませんが、なかなかいい仕上がりです。(*発色調整には自信無し、ですが。)
でも、目を酷使しすぎて疲れると、まぶた(の上)がくぼんでくるんですよね。若い子にはわからないだろうなあ。 って・・・(笑)
ショップのクリスマスバナー用の原画を作ったのですが、この日記にもクリスマスらしくこのバナーを貼り付けてみました。ぺたん。
。。。しかし、女の子で、イマドキ赤いサンタの帽子をかぶる子なんているのだろうか。
17日に公開されましたが、やっと実物を見ることができました。
とにかくすごい。岡本太郎さんの、魂というかパワーというか、そんなものが絵から「湧き出ている」ようでした。
絵を見ているんじゃなくて、絵から見られているような気がする。
以前に、広島か渋谷か、と誘致の話を聞いたとき、ファンとしてはどちらもいいなあ、どちらも適しているなあ、と思いました。
今、岡本太郎さんの作品をあらためて「渋谷」という場所に立って眺めると
「(太郎さんの作品)ふるさとに戻ってきたんだなあ。」
という、なんとも言えないやわらかな気持ちになります。
パワーをありがとう。
やっぱり岡本太郎さんはすごいな。
←たまたま、客寄せ?がおもしろかったので撮影。
こんなに凝らなくてもいいのに。(笑)
いろいろなイベントや、音楽(路上ライブ、音楽喫茶も含めて)、本当におもしろかったですが、感想など。
学術系の展示もいくつかあったので、ちょっと寄ってみました。でも難しそうだから、わからないだろうしつまらないだろうと全然期待していませんでした。(爆)
ところが、ワタクシの心を捉えたのが
「賢い昆虫の学習行動:アズキゾウムシの均等産卵と寄生蜂の寄生行動」
という展示発表。
なんでもハエ(コバエ)とか、アズキゾウムシとか蜂とかアブラムシたちの行動を研究して、人間の脳の仕組みを調べるんですってよ!
5mmもないコバエちゃんの行動から、ワタクシの脳みその行動を見透かされるのか…。
記憶や行動パターン(遺伝子操作するらしい)の違うコバエちゃんたちが、太い試験管のような中で元気に飛び回っていました。で、
「個体認識はしているんですか?例えばそれぞれ名前がついているとか?」
などと質問したのですが、そこまではやっていないようです。あら、ざんねん。(爆)
それから、飛び回る群れの中から、どうやって一匹だけ取り出すのか、と聞きましたら、
先が細くなった器具がついているチューブを使って、口で吸い込むのだとか。
思わず
「うわーーーっ。失敗したら口の中に?」
と叫んでしまったのですが、よく見たら、ちゃんとチューブの途中にスポンジのようなものが埋め込まれている場所があって、そこで止められるようになっていました。あー、びっくりした!
それにしても、どうしたら、こんなコバエちゃんたちと過ごせるのか?
(研究用ではない)コバエちゃんたちをみても、いや研究用でも、さすがには「かわいい」という気持ちにはならないそうです。あたりまえか。
大学時代、同じように「ダニやハエやゴ(書けない)」を研究(飼育)している友人や先輩がいました。途中からかわいく思える、って言ってたなあ。私には想像もつかないけど。
(研究の内容というよりも)研究用として、コバエちゃんや、アズキゾウムシを飼育していることにすごく興味しんしん。
だけど、あんまりしつこいと迷惑なので(いや、しっかり迷惑おばさんになってしまっていたけれど)、心残りはあったものの、ある程度で失礼させて頂きました。だけど実におもしろかった!
ここは事前のパンフレットをチェックして行ってみたいと思っていました。
少し笑ってしまったのは 撮影「可」 とわざわざ書かれていました。
また、感心した点は、折り紙の作品の横に
創作者だけでなく、折り紙作品考案者の名前(例えば「神谷哲史」さん とか)、出典元を明記してあったこと。
当たり前なことですし、細かいことなのですけど、とてもきちんとしている印象を受けました。
(←)画像の作品はパーツを貼り合わせたものではなくて、全部「差し込んで」組み合わせたもの、だそうです。たぶんブロックにして最後に組み合わせたのでしょうけれど、大変だったのだろうなあ。
※中心は「傘の骨の部分」を利用して支えているようです。
実際に折りながら説明をしてくれましたが、見て見て!やっぱり予想どおり彼の右手の親指の爪は
ヘラ爪
でした。
ヘラ爪と言えば、ここにも書いてあります。
ついつい職人さんの爪に注目してしまいます。
ちなみに以前「(大人の)クラフト教室」で、たまたま隣に座らせて頂いたので発見したのですが、「「1mm単位の切り込み切り絵師」かんたろさん」も、ヘラ爪でした。
もうこうなったら、やっぱりね、と確信するしかない。私の中では。
洗濯物を干しているときに気がついて、カメラを取りにいったのですが、わずかな間に雲の形が崩れてしまいました。
でも、それでも少し雰囲気が残っているかな。ふかふかふか。
谷中は猫が多い。
アイドル化した!?有名な猫もいるらしく、猫を撮影している人たちもたくさんいました。
通りにも猫をモチーフにしたものもあって、それを見つけて歩くのもおもしろいですね。
ちょっと落ち込んでいることがあって。
まあそのせいでもないのですが、風邪っぽくて体調も思わしくありません。(ふんだりけったりだ。)
他の人はこんなとき、どうやって乗り越えるのだろう?
最近の植木屋さんは、こんなワザを使って剪定するのですね。
でも確かにこの方が効率がいいかも。便利なものができたんだなあ。
(ついつい言い間違いをするもの)
・馬込と駒込
・千駄木と千駄ヶ谷
・大岡山と上大岡
浅草を散策したあと、今度は「東西めぐりん」に乗車。
このコースもまた楽しい。
なにより、上野駅の入谷口を通り、鶯谷方面向う途中でぐるりとおりかえし、線路の上を横切って、東京国立博物館方面へ行くコースなのです。
バスの中からでしたが、上野駅の線路の様子が撮影できました。うれしい。※陸橋の上でぼーっとするのも楽しいだろうな。
上野の森は博物館とか美術館とか文化的施設がいろいろ点在していて、本当にすばらしいところですよね。
たくさんの人がいて、文化的民度が高いことよ!と感心してしまいました。
(でも、ぎんなん踏むなー!くさいんだもの。:笑)
国立博物館~旧東京音楽学校奏楽堂~東京芸術大学の道を歩きました。
建物を眺めるだけでも楽しい。
途中、青いキリンが見えました。
あとから調べたら、芸大の卒業生の作品らしいです。
そう言えば、芸大の脇を通る人たちが、気のせいか皆「若き芸術家のたまご」に見えました。
気のせいじゃなくて、きっとそうね。
ショーウィンドウの中で、ハロウィンかぼちゃから炎が出ていました。
おもしろいので撮影したのですが、反射した風景と重なってしまって、予想以上に不気味に写ってしまっています。(笑)
まるで、私が「怒っているような」光景じゃないの!(言われる前に言っておく!) (=_=)
あまりなじみがないけれど、街のハロウィン。
でもハロウィンが済んで、11月になったとたん、いっきにクリスマスモードになるのでしょうね。
オレンジからクリスマスカラーへ。
いっきに冬モードへ、というところでしょうか。
そう言えば、そろそろ冬用品を出さなくちゃ。
ペコちゃんもハロウィーン!になっています。
オープンテラスのレストランの前を通ったら、そこのテラスで、黒いつばのついた帽子、黒いセーター・ズボンという男性がコーヒーを飲んでいました。かぼちゃで飾りつけをされたテラスで、狙った(笑)わけでもないのでしょうが、すごくマッチしていました。
「赤と緑」クリスマスカラーも素敵ですが、「黒とオレンジ」「黒と紫」の取り合わせのハロウィーンカラー(という呼び方があるのかどうかは不明)もいいですね。
・悩んでしまったこと。
いまとりかかっているのが、某社のサーバー移転。
でもCGIでの出力のある部分のあるところだけ、どーしてもど文字化けしてしまう。
どうしてなんだ?移転元のサーバーでは動くのに。そのまま移行したのに。いろいろ試してみたけどどうしてもうまくいかない。
テンポラリーファイルでフォーマットを指定しているのをやめて、ダイレクトにソースに入れ込んでみたらうまくいった…。
うーん。解決したけれど、それでいいのか?なぜ?という思いがあります。うーん。
結局「仕様です。」ということなのかも。
先日、府中街道で見た風景。(車の中から撮影)
もうそろそろアロハシャツ!?は似合わなくなる季節ですが。(笑)
最近はめまぐるしくて、ふっと気がつくと時間が過ぎているような感じ。
それでも本日は久しぶりにスポーツクラブでハリウッドヨガをしてきました。久しぶりにヨガで流す汗は気持ちいいものですね。ただ、ポーズの間、ぶるぶる震えていたのは(つまり安定が悪いってことですが)私だけかも。
恥ずかしいけどこのさい、そんなことは気にしていられないのだ。
だって旅行の間の、ものすごい食欲はしっかり形(肉:泣)となっているのだもの。
これではいけないっ!とかなりホンキな私です。本日はウェアの売り場で水着も見てきました。フィットネス水着(というのでしょうか?)を購入して、水中フィットネスとか、水中歩行に挑戦してみようかな。
鹿児島で見た風景。
すっかり忘れていたのですが、鹿児島の住宅街では、ゴミ回収場所の横に、火山灰の回収場所もあるのでした。
※積もった火山灰を袋に入れて出します。
■ヨロコブ
ちいさいクモが天井にはりついているのを見つけて、どうしたものかと思ったのですが、とっさに、空の2リットルペットボトルの口を天井(クモを囲むように)にあてて捕獲しました。
昔から、クモはコブと呼んで「喜ぶ」縁起のいいものだから絶対に殺してはいけないと母に言われていたので、部屋にクモがいると、もうどうしていいのかわからなくなります。外に出してあげたいのだけど、ティッシュで捕まえると万が一殺してしまったらいけないし。
でもこのペットボトルを使った捕獲作戦はいいアイディアかも。中にクモを誘い込んだあとは、すばやくベランダに運べば部屋の外に出してあげられますものね。
雨が降るとかで一時は中止か?という噂が流れたのですが、なんとか天候も持ち、無事開催されました。
多摩川の花火大会は、川崎側と東京(世田谷側)と同時開催されるので、一粒で二度おいしい感がありますね。
(首を右に振ったり左に振ったりして、両方の花火を楽しめます。)
打ち上げ場所の近くなので「頭上で花火は開く」という不思議な感覚を楽しめます。
寝転んで見る人もいます。
ただ、今年はかなり風が強くて、花火のカス(のようなもの)が頭上から降ってきてびっくりしました。
写真下の花火の写真は、玉川高島屋提供の花火です。デパートイメージ(包装紙)が「ばら」だからでしょうか、毎年ローズ色いっぱいの花火です。
このあとどんどん打ち込まれて!?頭上が全面がローズ色で染まる感じになります。
…….でも花火の写真は難しいです。
ところで、二子新地の駅には、花火大会の日は臨時出口ができるのですが、今年からそこに「suica/PASMO用読み取り機」が置かれていました。
(通常のとは違って、読み取り位置が縦になっている)
面白いので撮影したかったのですが、臨時出口のあたりは、周りを取り囲むようにずらりとたくさんの職員が並んで立っていて、とても撮影できる雰囲気ではありませんでした。残念。

旗の台駅にて。
東急大井町線急行はやっぱりかっこいいですねー。
そういえば「関東の駅」フォトラリー・フォトコンテストというのもあるらしいです。
でも規定が多い割りには参加賞も無いみたいなので私はパスですが。(ごめんなさい。ごめんなさい。)
甥から電話あり。
平成の時代に「武士の出」とか「平民の出」とか。ありえん。いったいいつの時代の感覚?
と言うことで、思わず、次行こう次、と。
■池上線と山の手線
山の手線をみおろしている、というところからも池上線のホームがかなり高い位置にあるのがわかります。
確かにビルの4階部分に改札がありますものね。
(が、五反田駅西口方面へ出るのにはものすごく不便)
本日もミーティングで五反田へ。
終わったあと、モスジーバーに立ち寄って、黒胡麻あずきを食べるのが楽しみになってきました。(と言っても今回で2回目ですが)
本日も年配の方は女性がひとりかふたりくらいで、あとは若いスタッフの方でした。
執事風のおじいさまスタッフには未だ会えず…(笑)
「電車とバスの博物館」の前で
開館を待つ小学生くらいの男の子たち。
それぞれデザインの違う「駅員さんの帽子」をかぶって、どっぷりと鉄モードです。
自由が丘の駅に停車中の大井町線。
何も書かないとまるで線路内に侵入ししたかのようです。(笑)
が、実際は大井町線の踏み切りから撮影したものです。でも確かにまるで、線路の中にいるような錯覚に陥りますね。
(携帯カメラだったのであまり綺麗に撮れませんでしたが)今度は急行も撮影してみたいな。
■夏休みの工場見学特集
これ楽しそうです。お子様が小さい方はぜひ。
私もこの中のいくつかは行ったことがありますが(Rの付き添いで)、
日産追浜工場 工場見学、 警視庁本部見学 は、すごく興味があります。ひとりでも参加できるのかしらん??

■おばあちゃんたちの原宿「とげぬき地蔵」へ
「鬼子母神前」から都営荒川線に乗り、たまたま見かけた「とげぬき地蔵」(笑)というのに反応して、突発的に「庚申塚」で下車をしました。
「おばあちゃんたちの原宿」の個人的感想としては、一度くらいは「ネタとしては」に行ってもいいかもしれませんが…(略)という感じ。
あと30年くらいたってもう一度行ってみると違う感想になるのか!?
とげぬき地蔵までは商店街になっているのですが、やはり、というかさすがというか、見慣れないお店もたくさんありました。
中でもびっくりしたのは赤いグッズを扱うお店…。
看板もすごいです。(笑)
「赤」は縁起がいいそうですが、にしても赤いブラとかパンツとか…いつ使うのか?
(広島カープファンでも、そんな趣味は無い!)^_^;
(庚申塚の駅から7分)とげぬき地蔵は、高岩寺というお寺の境内の片隅にありました。
「病気や痛みの治癒改善にご利益がある」そうですが、お参りの列のすぐ横で「痛みに効くグッズ販売」をしているのには、商魂たくましい…というかなんというか。(右画像上)
あまり時間がなかったので、とげぬき地蔵のお参りはせずに、本堂で参拝をしました。
その後、また駅にもどり都電荒川線で「熊野」へ向かいました。
つづく…
■本日の風景
すっかり夏らしい服装です。
■本日気がついたこと
以前から、
記念切手に「110円」という価格のものが多いのはなぜ?
と思っていたのですが、北米宛封書(定形郵便)が110円だからではないか?…ということに気がつきました。
どおりで、110円記念切手って、海外に送って喜ばれるような絵柄が多いんだ~と、すごい発見をしたのような気分になっております。
(…みんな知っていることなの?)
先日、地下鉄の駅でみかけたポスター。
確かに電車の中で化粧する感覚って、私には理解不能。
つまりスッピン(素顔)や、化粧途中の顔、を周りに見せても平気ってことですよね。
だとしたら、別に化粧をしなくてもいいような…。
マスカラをつけるときの、「3の倍数でアホになります」に似た表情を見せ付けられる側の気持ちといったら…(以下省略)
というか、例えば化粧直しはトイレなどではしないのかしら?
とかとか、オバサンには、疑問がいっぱいです。
Rは大学生になったとは言え、まだ時間の余裕が無いので週1回程度(しかも行事がはいっていない週末のみ)の塾のアルバイトくらいしかしていません。
この前4月分のバイト料(初収入)がはいったとかで、お財布をプレゼントしてくれました。
でもまだ「見習い期間中」なのでバイト料もそれほど高くないのに…。
子供の初収入のプレゼントが、こんなにうれしくて、じーんとくるものなのか、と思います。
(笑われるかもしれないけど、少しうるっときました。)
それに、前々からお財布が欲しかったの。お札も小銭もはいってとっても機能的です。
(事前に夫に相談して、その情報を入手していたようですが。)
なんだか、お金が貯まりそうな気がする。…と無理やり願う私(笑)
歩いていて、綺麗だなあと思ったので思わず携帯で撮影。
この季節の木々は、鮮やかに見えます。
初めて、自分宛(PCのアドレス宛)に携帯メールに画像を添付して送信してみました。(それまではSDカードを読み込んでいたので)
えぇ、画像添付なんて初めて。
ふぅん、こんな感じなのか。(笑)
お屠蘇と元旦のお雑煮くらいで、お正月らしいことはほとんどしない予定です。(いつも和菓子屋さんで購入する「のし餅」も今年は食べきれないから、ということでやめました。)
でもささやかなことだけでもお正月が来るんだなあという気持ちになれます。
年末になると「みりん」に「屠蘇散」がついているものが当たり前のように売られていたのに、今年はあんまり売っていなくて探すのに苦労しました。
(もう、おまけでついているのを狙っていてはダメなのかしらん??)
夕方買い物に行くと、売り場ではもう投げ売り状態でした。箱から出したばかりのレタスやキャベツが「100円!」
お肉だって国産牛肉が特売価格のさらに2割引き。(半額というのもあった)
もうこれは買うしかないわよね!ね!すごく得した気分で2007年を締めくくれました。(←主婦根性:笑)
皆様も良いお年をお迎えください。
■ぎゃー、コブクロがレコード大賞を取ったことを今、ネットのニュースで初めて知りました。(遅っ)
駅前のペコちゃんの人形は、いつも笑っていて(あたりまえですが)ほんわか心なごむものがありました。
でも例の騒ぎで、残念ながら閉店してしまい、あたらしく違うお店がはいってきました。
さようなら ペコちゃん。
今まで、撮影した画像を貼り付けよう。
上の画像で一番好きなのは「女の子とペコちゃんが、あたかも友達のようにみえる」写真。
この一瞬が撮れてうれしかった。
今年の春の桜祭りで展示されていた老人会の絵手紙の中にも、ペコちゃんへのメッセージがありました。(右画像)
ペコちゃんのことは、みんなが応援していたのになあ。
■昨日のつづき
あまり時間がなかったので、食事後はばたばたと帰宅。
帰りの電車の中で、窓際に立っていた艶っぽい高校生を見かけました。
男子の高校生でも化粧をするのは珍しくないのかなあ。
(おしゃれ、というのにはほど遠いタイプしかいないため、よくワカリマセン…….。)
その化粧というのが、パンク系!?でもなくて、京風というか日本風というか舞妓さん風というか…。
チークも紅というよりあわいピンク。
色白の肌に映えて、歌舞伎の女形を意識しているような雰囲気でした。
某男子校の生徒のようでしたが、だ、大丈夫なのか?(な、何が?)と、おばさん(私のこと)は、ちと余計な心配してしまいました。^_^;
それにしても、私よりずっとずっと化粧がうまいわー。(比べるなって!?)
昨日、Rが遊びに伺った研究室のとなりのお部屋が、坂村さんの研究室だったとか。なんという偶然なの!
真近で坂村さんとすごせる!?なんてうらやましいな~。。
ということで、「火元責任者」のプレートの写真(笑)を、おみやげに撮ってきてくれました。きゃー(@_@)うれしい!
もちろんご本人はいらっしゃらなかったみたいです。
私の生涯のあこがれとか目標(おおげさ)は、クロールで25m泳ぎたい(←低レベル)とかいろいろあるのですけれど、そのひとつに
「坂村さんファンクラブ」の名刺を差し出しながらあこがれの坂村さんと握手がしたい
というのがアリマス。
せめて70歳くらいまでには、夢をかなえてみたいのですけど。(笑)
勝手に画像を使うな!とか叱られそうなので「ひっそり」と坂村さん関連の画像を展示中。あとから、個人的に見返すのに便利なんだもの。
■きょうの風景
ペコちゃんもクリスマスですね。
■「せたまるサンタ」ラッピングトレイン
11月23日からクリスマスまでサンタのデザインの電車が走るそうですよ。かわいいですね。
…だけど、このハイカラな(←死語)デザインが若林とか上町の街並みにフィットするのだろうか…あわわ。
■本日の空(午後6時5分くらい)
あんまり夕焼けが綺麗なので、撮影。
そのくらいの気持ちの余裕はあるのよ、私。
…………とワザワザ書くところが。(笑)
■昨日は選挙へ行ったり文化祭に行ったりしたために、時間が取られてしまいました。(まあ、わかっていたことなんですけど)
前回もそうでしたが、今回も「NHKの出口調査」をお願いされました。
対象になりやすいのかしら?
(○○歳くらいの、○○な感じの人、ということで選ぶのでしょう。
でもその○○歳、というのがいったい何歳なのか気になりますケド)
並行して複数の仕事をこなす、って、私にはかなりしんどいです。
平気で5つぐらいをこなす方が、いらっしゃるようですけれど、その脳みその処理能力を私にもわけてください。
制作の締め切りが一番優先度が高いから、有が田やは…気になっているところはたくさんあるのですけど、手がまわらない。
メルマガ出すのと追加した商品ページを作るので精一杯。
■きょうの空
空の写真を撮影するなんて久しぶりだな。
■朝練のおかげで早起きする、というのは大変ですが、仕事がはかどってヨイです。
と、気持ちよくこなしていると、朝っぱらから選挙カーが!
あの「名前の連呼」というつまらない選挙活動は全面禁止にして欲しい…うるさいだけなのに。
朝からウルサイ選挙カーは自○党の候補者でしたが、違う政党名を挙げてこきおろしたまではよかったものの、その後ウグイス嬢が候補者名を「自○党の○○です」と言うべきところを、「(違う政党名)の○○です」と間違ってしまったのでした。
そのとたん、音声がぶちっと切れて、選挙カーはその後無言で走り去りました。
朝から、笑えました……………..
■Flickrの写真を使って雑誌の表紙風にするMagazine Cover(from Going My Way)
へえぇ、おもしろそうだなあ…ということで私も作ってみました。
雑誌のデザインは、難しそうで自分ではできないけれど、自動でかっこよく作ってもらえるとウレシイものですね。
写真については「ヲイヲイ!いったい何年前の写真を使ってんだよっ!」などと追求しないように。(笑)
てなことを書きましたら、ある方からメールを頂きました。
『浜辺の写真、可愛いですね。
似た感じの3匹がいて。』
ええ、そうなんです。雰囲気が似てるでしょ。(笑)
でも、左端のが一番獰猛かもしれませんわ。相手によっては、時々、噛み付いたり、食い下がったりしますの。
あ、それでも写真の時よりも年齢を重ねたせいか、最近はずいぶん丸くなったらしいですケド。オホホ。
■サトちゃんマシン
最近のはいくらぐらいで動くものなのかしら?(撮影した時に確認するのを忘れてました。)
私が小さいころから、こんなふうな(サトちゃんではなかったけれど)「コインを入れると動く」ものが、スーパーの前にありました。
小学生のころ学校帰りに毎日眺めていて、いいなあ、なんて思ってました。幼児のころ、こういうのに乗せてもらえなかったので、ちょっと憧れていたのかもしれません。
ある日、たまたまいくらかのお小遣いを持っていて、しかもあたりを見回すと運良く誰もいない!
コインを入れて、ワクワクして乗ったのですが、その子ブタのマシンは「うーんうーん」とうなりながら動きませんでした。
お店の人が出てきて
「あのねー、こーゆーのには体重制限っていうのがあるんだよ!」
確かに小学校の3年生か4年生の体重では、ちょっと重すぎたのかもしれません。……..が、かなり傷ついたのでした。別に太っていたというワケでもないのに。
■Suicaとおでかけ。キャンペーン。
Suicaは便利してマス。
交通費としてこまめにいちいち計上しなくても、チャージの時の領収書を使えるからラクですし。
でも「Suicaでお買い物ができるお店」ってこんなに少ないのでしょうか??もっとあるような気がするのだけど。(キャンペーンに参加していないだけ、という意味??)
■本日の風景
小雨の千鳥が淵。桜が満開の季節だったらよかったのにな。
■先日、友人に「なんでそんなに仕事するの?」って言われてしまいました。貧乏暇無し、ってまさしく私のことかもしれないデス。(笑)
でも、よっぽどのことがない限り(もちろん速攻お断りする場合もあるけれど:ゴメンナサイ)基本的には、ご依頼があれば「お受けする」ことにしています。
弱小零細自営業の私に、発注してくださるなんて、とってもありがたいと思うのです。
4年前に納品した某企業から、今度サイトリニューアルするにあたって、あらためてWeb制作のご依頼を頂きました。
本当にうれしい。
そして、こんなに光栄なことはないって思います。
納期の10月まで、かなり忙しい日々が続きそうだけど、がんばる。
最近、夫が「そろそろ、アシスタントか、下請けのパートナーが必要なんじゃないの?」などと言います。うーん。そんな方を探すのは、なかなか難しいです。それにそんな身分じゃないもの、私。
というよりも、日々、アイロンをかけてくれたり、お掃除してくれたり、買い物をしてくれる助っ人が欲しい。せめて、家事で中断されることなく、仕事に没頭できる環境があれば…と思ったりもします。
■dat_MO
自分へのメモ。たぶん、私には作れないものですけれど、若者向けにはこんな「作り」がウケるのでしょう。それにしてもセンスあるなあ。
どんな仕掛け(Action Script)がどんなふうに組み込まれているのだろう?きっとマウスオーバーを絡めたAction Scriptのパターンの組み合わせなんですよね。上下に動く赤いドアはマスクを使っているのかな。簡単なパターンなら私でも作れるだろうか。
時間のある時に、試してみよう。(FlashのAction Scriptってイマイチ得意じゃないのです……..そんなこと言っていられないけど。トホホ)
ところで「マツケンサンバ」限定カスタムジャケットもおもしろいですね。