<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Midodiary &#187; 音楽いろいろ</title>
	<atom:link href="http://mido-ri.net/diary/category/music/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://mido-ri.net/diary</link>
	<description>おもしろいと思ったこと、興味のあること、を書いていこう、と。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 21 May 2012 01:23:33 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>ロマノフスキー　（5/19　読響）</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7898/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%25ad%25e3%2583%259e%25e3%2583%258e%25e3%2583%2595%25e3%2582%25b9%25e3%2582%25ad%25e3%2583%25bc%25e3%2580%2580%25ef%25bc%2588519%25e3%2580%2580%25e8%25aa%25ad%25e9%259f%25bf%25ef%25bc%2589</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7898/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 May 2012 01:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[ロマノフスキー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7898</guid>
		<description><![CDATA[読響とのラフマニノフピアノ協奏曲2番。 ロマ様、とお呼びするのにふさわしいノーブルな演奏。 まだ27歳だと思うのに、どうしてこんな哀愁に満ちた演奏ができるのだろうか。 紀尾井のソロコンサートも楽しみです。 アンコールも、やさしくて切なくて、心に沁みました。 　　ショパン: ノクターン 嬰ハ短調（遺作） 　　スクリャービン: 練習曲 作品8-12 同じ曲の動画。 コンサート終了後、サイン会がありました。 燕尾服から私服？に着替えたロマ様もお美しい。 ピアノがあれだけすばらしくて、この容貌。 天はニ物も三物も与えてくださるのね！ ロマ様は、ひとりひとり丁寧にサインをしてくださる上に、レディ（笑）のみなさんが握手をして頂こうと手を出すと、いちいち立ち上がって（人が混んできても少なくとも立ち上がろうとなさる）握手してくださるという&#8230;。どこまでも紳士な方でした。 マネージャーでもある妹さんもお美しい。まるで、モデルさんのようでした。 絵になります～。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7898/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニコライ君　おめでとう！</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7878/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nikolay-khozyainov%25e5%2590%259b%25e3%2580%2580%25e3%2581%258a%25e3%2582%2581%25e3%2581%25a7%25e3%2581%25a8%25e3%2581%2586%25ef%25bc%2581</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7878/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 04:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[ニコライ君]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7878</guid>
		<description><![CDATA[ダブリン国際ピアノコンクール優勝！本当におめでとう！ 彼がタイトルをとれてよかった。 うれしさはもちろんのことですが、正直ほっとしました。 本当の意味で演奏家として一歩を踏み出せる。 これからもっともっと磨きをかけて、あの魅力的な（魔力！）ピアノを聴かせて欲しいです。 ファイナルのラフマニノフピアノ協奏曲3番。（45分くらいから） 気迫あふれる、クールで、でも熱い、演奏です。 鳥肌が立ちすぎて寒くなってしまいました。（笑） でも第三楽章では逆に、体が火照ってくるような&#8230;。 同じピアノの音なのに、どうして（聴く側の）心まで支配されてしまったようになってしまうのかが不思議。 そこがニコライワールドなのか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7878/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2012</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7845/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%25a9%25e3%2583%25bb%25e3%2583%2595%25e3%2582%25a9%25e3%2583%25ab%25e3%2583%25bb%25e3%2582%25b8%25e3%2583%25a5%25e3%2583%25ab%25e3%2583%258d%25e3%2583%25bb%25e3%2582%25aa%25e3%2583%25bb%25e3%2582%25b8%25e3%2583%25a3%25e3%2583%259d%25e3%2583%25b32012</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7845/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 14:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7845</guid>
		<description><![CDATA[ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2012に行ってきました。 フレンズ会員だったので前売り券も買えたはずなのに、連休の予定はわからないから、ということでチケットも買わず、すっかり出遅れてしまいました。 本日、お天気もいいし、ふと思い立って、午後からふらりと出かけました。 当日券があるのは、もう残り4公演くらいしかありませんでしたが、1つのチケットを購入しました。 公演だけでなく、小さなイベントや展示もいろいろあっておもしろかったです。 とは言うものの、来年はちゃんと前もってチケットを購入して、いろいろと事前準備をして出かけようっと。 それから（勝手に存じ上げている方々なので知り合いとは言えませんが）も遠くから拝見できたりして、うわ～「生〇〇さんだ～」とミーハーっぽく喜んだりも&#8230;。 うれしかったことは、グッズの販売で雨田光弘さんのクリアファイルをいくつか購入したら、カレンダーを頂きました。かわいいです。 （つけたし） 実はLFJは初めてだったのですが、ホールAはマイクを使っていたような&#8230;。 音響や客席（5000席）の関係もあるのでしょうけれど、生音でなかったというのが残念な気がしました。 それって私だけのわがままな感覚でしょうか。 来年はできるだけ小さいホールの演奏を聴いてみよう&#8230;]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7845/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニコライ君の演奏　幸せな時間</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7787/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nikolay-khozyainov2</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7787/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 14:57:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[ニコライ君]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7787</guid>
		<description><![CDATA[昨日22日は武蔵野のソロコンサートに続き、本日は東京交響楽団との、ラフマニノフ3番のピアノ協奏曲の演奏でした。 いろいろな意味でニコライ君らしい演奏。 コンサートで聴いている間、とても幸せな気持ちになりました。 ピアノのテクニックだけではなくて、それに加えて &#8220;幼さと大人びたところが複雑にまざりあっている&#8221; そのなんとも言えないアンバランスさが「今の彼の魅力」にも思えます。 これからも、彼の演奏もどんどん進化（成長）していくのでしょう。 （*以前のイメージだと、ファンのために笑顔でサインをするニコライ君なんて想像もできなかった&#8230;すみませんすみません　これも成長の証ですよね。←おばちゃん目線） それにしても、経験と研鑽を重ねていった今後の彼の演奏が、どんなふうに変化していくのか、想像するだけでも楽しみです。今でもこんなに魅力的なのに、いったいどうなっていくのやら。ああもう！　妄想が広がる！ 昨日たっぷりどっぷりと幸せな時間を過ごしたせいか、本日はちょっと抜け殻状態でした。 正直、仕事は、あまり効率良くなくて&#8230; これじゃいかん！パワーをつけてがんばらねば！と、19日に購入したニコライ君のCDを聴いたのですが、かえって聴きほれてしまって逆効果でした。（呆） 少しリハビリが必要なようです。 画像はサイン会でのニコライ君。 撮影が許されていたので、たくさん撮影したはずなのに、ぶれぶれの写真ばかり！（やっぱり平常心じゃなかったのかも）]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7787/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニコライ・ホジャイノフ　 ピアノ・リサイタル</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7764/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%258b%25e3%2582%25b3%25e3%2583%25a9%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25bb%25e3%2583%259b%25e3%2582%25b8%25e3%2583%25a3%25e3%2582%25a4%25e3%2583%258e%25e3%2583%2595%25e3%2580%2580-%25e3%2583%2594%25e3%2582%25a2%25e3%2583%258e%25e3%2583%25bb%25e3%2583%25aa%25e3%2582%25b5%25e3%2582%25a4%25e3%2582%25bf%25e3%2583%25ab</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7764/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 14:10:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[ニコライ君]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7764</guid>
		<description><![CDATA[どんな演奏をするのだろう、と怖さ半分（ごめんなさい）、そして期待をこめて楽しみにしていました。期待に違わず、いや期待以上に、ニコライワールドの音に感激しました。 前半のプロコフィエフのピアノソナタ。まさしく「水を得た魚のよう」でした。 彼にはロシアものがぴったりくるなあ。 あの迫力、それなのに時々にきかせる微音の美しさ&#8230;。ハートを掴まれました。参った。 後半のボレロ。 実はショパコンの時の彼の演奏の中でこれが一番好きでした。 （なんとなく彼自身も好きな曲なのではないかしら、と勝手に想像しています。） でも、これまで動画などで聴いていたものと違って、みずみずしく喜びにあふれているようなボレロ。　 暗くてモノクロの世界かと思っていたのに（←すみませんすみません）本当にピアノから絵本が音符が飛び出してきているような鮮やかな色彩を感じました。 そして、その上、アンコールは リスト「メフィスト・ワルツ第1番」、 ドビュッシー「前奏曲集」より&#8221;花火&#8221;、 リスト/ブゾーニ編「フィガロ・ファンタジー」 本当に盛りだくさんで、もういちどリサイタルを聴いたかのような、充実感。 何回も鳥肌がたちました。本当にありがとう！ まだ19歳なんですよね。これからもっともっとすごみが増していくのでしょうか。どんなふうに進化するのでしょうか。 次回の来日にもまた聴きにいきたいです。 &#8230;というか、日曜日のラフマニノフがありました！楽しみです。 キー様の時にはサインを頂くだけで精いっぱいだったのに、 今回はサインを頂いたうえに、私から手を出して（ずうずうしい！？）握手してもらいました。 このために、ここ何日かしわしわの手にクリームを塗って手入れして、しかも、何年もしたことのなかった(笑)マニキュアをしていった、というのは内緒だ。えへへ。 間近で見るニコライ君は鼻が高くて、しかも横からの鼻の形が美しいことを発見！ 無愛想かと思っていたのですが、クールなだけじゃなくて結構笑ったり、すなおにびっくりしたり(笑)する、さわやかな青年でした。 （ついしん） このニコライ君のコンサートの様子は「6月7日（木）朝6：00～BS・プレミアム」で放映の予定とのことです。 おすすめです！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7764/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Nikolay君</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7749/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nikolay</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7749/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 13:37:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[ニコライ君]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7749</guid>
		<description><![CDATA[まだ19歳（7月で20歳になる）なのに、どうしてこんなこういう、演奏ができるのかと&#8230;。 （一番下の動画は17歳の時演奏） 超クールというか&#8230;。時にはぞっとするくらいの暗さもあります。鳥肌ものですね。 それなのに、麻薬みたいに（って使ったことはないですが：笑)、何度も聴きたくなってしまう。 生で聴くのが楽しみです。　 ということでに今週は気持ちを高めるために動画を置いておきます。。。（キリッ）]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7749/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>うしだくん</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7671/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2581%2586%25e3%2581%2597%25e3%2581%25a0%25e3%2581%258f%25e3%2582%2593</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7671/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 14:28:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7671</guid>
		<description><![CDATA[牛田智大くんの動画をみていると、いったいこの子はどんな大人になるのだろうか、と思ってしまいます。 というか、反抗期などくるのだろうか、とか。(笑)]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7671/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本日は円周率の日</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7667/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%259c%25ac%25e6%2597%25a5%25e3%2581%25af%25e5%2586%2586%25e5%2591%25a8%25e7%258e%2587%25e3%2581%25ae%25e6%2597%25a5</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7667/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 03:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7667</guid>
		<description><![CDATA[本日は円周率の日なので、こういうπ(パイ）を作ったらウケるのでしょう。 ここのところ、体調がいまいちだったのですが、睡眠をたっぷりとると少しずつ回復していくような気がします。 体調というのは「やる気」とも連動するのかもしれませんね。 元気がでる動画といったら&#8230; ずいぶん前にこれをみてびっくりしたのですが（わずか3歳！） これもキレがいいです。 そしてこうなって これからが楽しみですね～]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7667/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分用にメモ　リスト：タランテラ</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7366/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e8%2587%25aa%25e5%2588%2586%25e7%2594%25a8%25e3%2581%25ab%25e3%2583%25a1%25e3%2583%25a2</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7366/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 14:55:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[キーシン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7366</guid>
		<description><![CDATA[【ニコニコ動画】リスト：タランテラ～愛の夢（アンコール）　エフゲニー・キーシン ことしのヴェルビエの演奏がニコニコ動画にあがっていたので、自分用として保存。 先日のキーシンのソロコンサートで、生でこのタランテラの演奏を聴いたときも、衝撃的でした。宝石が次から次へと散りばめられていくような感じ。 感動のあまり、ぽかんとして（軽い失神状態だったのかも）、きらきらする音の宝石の中で、私は浮遊していました。 それが、もったいないことだったのか はたまた、そこまでの精神状態にさせられた体験ができて幸せなことだったのか よくわかりません。 ただただ、すばらしい演奏でした。 何回聴いても、泣きそうになる演奏です。 （後日談） これを聴いていたら、夫が「何本も手があるんじゃないの？」って&#8230;。 そうなの、キー様には神の手が何本もある！！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7366/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サインとsin 　</title>
		<link>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7331/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25b5%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25b3%25e3%2581%25a8sin-%25e3%2580%2580</link>
		<comments>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7331/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 08:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サイエンス・理系・Ｒ的ギャグ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[キーシン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mido-ri.net/diary/?p=7331</guid>
		<description><![CDATA[13日のコンサート行ってきました。 ガラコンサート、ソロコンサート、NHK音楽祭、に続き4回目のキー様の公演ですが、今回で最後。 これでもう何年かは来日しないのかと思うと、本当にそれだけで涙が出てきそうです。 でも、9月末に来日して一ヶ月以上日本に滞在してくださったことになります。 そして素晴らしいピアノを聴かせてもらえました。 本当に本当にありがとう！キー様。 実は、13日はキー様が演奏するグリーグピアノ協奏曲の途中で、あまりにも心が揺さぶられるというか、衝撃を受けてしまって、体が固まってしまって金縛りにあったようになってしまいました。 奏でるピアノの音があまりにも素敵で、そのまま不思議な状態で浮遊していたような&#8230;。 一種のショック状態だったのか、ところどころ記憶が飛んでしまっていました。が、本日になって、記憶が途切れていたいくつかのフレーズが、ふっと突然蘇ってくる、のでした。本当に魔法をかけられたような気持です。 ところで、今回はプログラムの表紙にサインを頂きました。ああ、なんて幸せ。 このプログラムのどこかをキー様があのピアノを弾いた手で触ったのね、 などとうっとりしていたら、Rがにやにやしながら 「いいねえ。僕もサインできるようにならないとね。」 そんな必要はなし、と冷たく言うと 「んじゃ、コサインでどぉ？90度違うけど~」 意　味　が　ぜ　ん　ぜ　ん　違　い　ま　す　！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://mido-ri.net/diary/music/kiji7331/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

