ニッポンの教養「未知なるカタチとの遭遇」
2010 年 1 月 27 日 水曜日
「未知なるカタチとの遭遇」
2010年1月26日放送
あの「ミウラ折り」は、実は「破壊」実験から「破壊した跡が、ひし形になる」ということに気がついて思いついた、とのこと。
やっぱり折り紙のセンスがあったからこそ、のものでしょう。
でも、葉(「折り畳んだ」葉がきれいに開く)や、羽(折り畳まれた羽がひらく)のをみると、ずっと前から自然界には「ミウラ折り」が存在していたわけですね。
ミウラ折りは、宇宙で活躍したわけですが、爆笑問題の人が三浦先生に
「先生は宇宙へ行ってみたかったですか?」
と質問したら、
「いや、僕は宇宙での作業を(地球で)みながら、ゆっくりワインでも飲んでいる方が好き。」
というようなことをおっしゃったのが、とても印象的でした。




Make:Japanのサイトでたまたま見かけた「
これは、トイレットペーパーの使
軍手の指の部分にカメラがついていて、それが、5つの画像(左画像のディスプレイに5つの画像がみえる)として表示されるというもの。





ここのところ、なにがなんだかわからない状態になっております。
ケンブリッジの卵
たまたま本屋さんでみつけたデザイン本を思わず買ってしまいました。
←たまたま、客寄せ?がおもしろかったので撮影。
























水槽!?部分はカートリッジみたいになっていてはずせるようです。
「ASIMO」の実演は初めて見ました。



■ネオジム磁石であそぶ
■本日のお昼は「そうめん」

よくわからないのだけど、ステンシルみたいなもので作るのかしらん?結構、うまいものですね。
そう言えば…
夜は、スタッフの方が2名ついてくださって




















