9月も終わり
2007 年 9 月 30 日 日曜日
9月も終わり。あんなに暑かったのが信じられないくらい、涼しいというか寒いくらいの週末ですね。
10月1日納品分終了。次は第2弾の作業を始める。
でもねえ、なんだかアタマが回っていない。
9月も終わり。あんなに暑かったのが信じられないくらい、涼しいというか寒いくらいの週末ですね。
10月1日納品分終了。次は第2弾の作業を始める。
でもねえ、なんだかアタマが回っていない。
■「行きつけの」激安の安売りスーパーはまだ工事中
夕方、ばたばたしながらスーパーに行きましたら、やっぱり大きく客層が違うことを感じました。
ふっと気がつくと、よれよれのTシャツの私…..ちょっと恥ずかしかったデス。もう少しきちんとしていけばよかった。
でもスーパーに着ていく「おしゃれな普段着」ってどんなのでしょう?センスないからよくわからない。
作品の接写を試してみたのですけれど、微妙な色合いとか、やっぱりNikonにはかないません……….(:_;)
Nikonが入院中のまま、新しいデジカメを買いました。
手持ちのNikonほどおおげさではなく、もうひとつのオリンパスのデジカメの後継として、お手軽に使う用途。
PanasonicのLUMIXシリーズTZ3
いくつか比べてみて、気に入ったのは、
液晶が大きくて、クリアだということ、
接写にもかなり耐えうる、
(使うか使わないかわからないけど)光学10倍ズーム
という点でしょうか。
実際使ってみましたが、なかなかきれいです。なにより、作品の接写撮影が、結構うまくできるところがウレシイ。
それにしても、デジカメってどんどん進化しているのですね。
撮影が下手な人でもそれなりの写真が撮れるのはありがたいことです。(汗)
■このエントリーを食い入るように読んでしまいました。
「プレッシャーは消せない。受け止めて、バネにする」
なにより心に響いたのは、渡辺千賀さんのような「強い」方でも(ごめんなさい。私にはそう見えるし、そこが魅力的に思います。)この言葉に共感する…という点。もちろんJosh Waitzkinさんのすばらしさは言うまでもありませんが。
個人的なことですが、ここのところ、心のかたすみに重い鉛のようなものがひっかかっている。プレッシャーというほどのものでもないし、もちろん比べれば、私の「重しのようなもの」は取るに足らない内容かもしれないけれど。
でも、なんだか、ちょっとだけ勇気をもらった気がします。
体力も精神力もつけないといかんなー。< 私
全然関係ないけれど、自己紹介「OFFのBiography」は小説かと思うくらい、魅力的でおもしろいです。これを映画にしてみてはどうでしょ…(ってオイオイ)
と言うか、私のような凡人からいわせると、こんな方こそを「天才」と思うのですけど。
■国税電子申告 5000円控除
流れとしては事前に電子証明書を取得するのと、ICカードリーダライタを用意する必要があるらしい。(上記5000円という数字は、ICカードリーダライタ代に充当してね、という意味のようです。)
電子申請がいつでもできる、というのと、今まで別途送付する必要があった「生命保険料控除の証明書」なども省略できる(「記載内容の入力・送信」のみ)というのが便利かも。
※だけど、電子証明書の取得を読んでもさっぱりわからない!だから、結局どうすればいいのよ!とつぶやく…。
■某所で、夏休みの読書感想文の宿題が「JR時刻表を読んで」というのがあった、というのを読んで思わずウケてしまいました。
…だけど、ダイヤの組み方の分析ならともかく、どこに「感想」の要素があるのかと(笑)
■ふと思ったのですが、内科の病院の名前で
「いたく内科?」「元気になら内科?」というのはどうだろう?
■体育祭の風景
高校生のエネルギーは、みててうらやましいです。
「体育祭」を親として見学するのも、これで最後と思うと少しさびしい気持ちになりました。
疲れすぎて、あんまりコメント書けず。
男子応援団演技は、動きがはやいので静止しているところしか撮れないですね。というか、撮影するより、見るのに熱中。(笑)
騎馬戦は、騎馬の上に乗っている人を地面に落としたら勝ち。(落とされた状態になっても最終的に体が地面につかなければOK)
騎馬戦というのは、上に乗っているひとだけでなく、騎馬の脚も戦うんだなーと改めて認識(笑)しました。
応援女子演技(チアダンスのようなもの)も各組共、衣装や振り付けに凝っていました。
明日は、5時半集合とか。私もはやく寝よう。
夕食は揚げ物(トンカツ←勝つ)にしましたが、口内炎ができているとかで、食べるのが辛そうでした。
疲れとうちみ?とかで、いたるところに湿布を貼っていました。
とにかく明日は「騎馬戦」とか「棒たおし」とか「応援団演技」で怪我をしませんように。
文化祭の翌週が体育祭というのも辛いものがあります。
文化祭代休というのは、学校「は」お休み、ということであって練習が無いということではないから。
塾があるので帰りは夜の11時ごろ。それで朝は体育祭早朝練習があるので、かなり疲れているようすです。
でもね、母(私)も疲れがたまっているのだー。
夜遅く帰ってきたら、それから夕食、後片付けだし。朝はいつもよりはやくお弁当を作るし。
もちろん、他のお母様たちもがんばっているんですよね。わかっているのだけど、へなちょこ母は、もうへろへろ。(=_=)
はやく体育祭が終わらないかなあと思ってしまうのでした。
明日も朝錬。
ドリンク剤を飲んだので少しは元気になった。がんばろー
■ビリーズ ブートキャンプ ジャパン ツアー 2007
夫から、会社で割引チケットが購入できるんだけどどうする?、という話あり。
だけど、今の私の体力では、とてもとてもついていけません。
■電卓名人(※注意!音が出ます。)
有名な方なのかも。それにしても、あの指さばき(というのか?)はすごいです。そして、右脳がものすごく発達しているんでしょう。
「電卓両手打ち」もすごすぎです。いったい、アタマの中はどうなっているのかなあ?
■ヘリコプターパイロット・森公博(NHK プロフェッショナル 仕事の流儀)
甥(その2)から電話があったので急遽見る。2004年、甥が訓練で乗っていた帆船「海王丸」が台風で座礁した時に、最初に助けにきてくれたパイロットだとか。
ある意味、命の恩人ですね。
ここにも書いてありますが、ホバリング、しかも風の強い海上で、かなり難しいのでしょう。
実際、ヘリコプターからの映像もありましたが、目標位置にピタリと救助隊員を降ろす「技」は、さすが!としか言いようがないです。
…….すごく低レベルなんですけど、こういう方って、UFOキャッチャーなんかも得意なんでしょうか??
■いつも利用している安売りスーパーが、リニューアルのためにお休み。
そろそろ…思っていたのですが、まさかもう閉まっているとは…。お店の中は、商品が全くなくなっていました。しばし呆然。
しょうがないから、ちょっと先の、某スーパーに行く。
だけど値段が高い!(ってこの値段が世間一般の値段なのか?)
牛豚合びきがグラム200円を越えているなんてあ・り・え・な・い!
えぇ、もちろん我が家基準では、ですけどね。(◎-◎;)!!
しょうがないから手羽元を買ってきました。それでもグラム単価は安売りスーパーの倍。
1万円を越えると感覚が無くなってよくわからなくなるものの「グラム単価1円の差にはウルサイ」のよ、主婦ですからっ!
土日は、某高校の文化祭で、私も日曜日に出かけました。
先ずは、合唱部の演奏会へ。
男子の新入部員が増えたせいか、とっても厚みが出た感じ。
どちらかというと、ノリノリのテンポのよい曲が「(某高合唱部)らしさ」が出る気がします。それから、自由曲は、かなり歌いこんでいるのでしょう。迫力がありました。
それにしても、毎回、じーーんとしてしまうのが、最後に歌う部活の曲。心に響きます。
でも高校生って、若いエネルギーが満ち溢れていて、いいですね~。
どの子も、かわいく見える。(保護者目線:笑)
調理室では、男子も女子も中庭で販売している焼きそばを作っていました。画像右の男子は、中庭と調理室を往復している係の子のようです。
某クラスが企画したのは「かき氷」。
土日の暑さで、かき氷は予想をはるかに超えて、売れて売れて売れまくり、最後には、かき氷機のひとつがオーバーヒートしてしまったとか…
(オイオイ:笑)
Rは部活やクラスの手伝いで、昼はカロリーメイトしか食べられないくらい忙しかったようですが、だけどこういうのもいい思い出になるんでしょう。
私のころの文化祭って、全然こんな感じじゃなかったなあ。
展示は理科棟をざっと見ました。
なぜだか、実験室の片隅で「ワンゲル部」のコーナーがあったので立ち寄ってみると、一年生の男子生徒が一生懸命説明してくれました。
それがまた感じの良い、はきはきした男子。
夏合宿の白馬岳の山行の話などを聞くと、私も大学ワンゲル時代の合宿のことが蘇ってきて懐かしくなりました。
(今じゃ、もう登れないと思います。というかザックを担げません。)
装備の展示もありました。こちらの「風防」は、長年受け継がれてきたもので、数字は円周率が書かれているそうです。
おもしろーーい!
音楽を聴きながら勉強する…というのはよくあるパターンだと思います。
実際、Rも合唱曲とか交響曲なんかを流していることがよくありますが、昨日は
(競技かるたの練習用)
「百人一首の読みあげCD」を流しながら勉強していました。
しかも聞きながら鼻歌のように「ともならなくに♪」とか口ずさみながら数学の問題を解いている。
本人いわく、音楽だとついつい聴きほれてしまうことがあるけど
(百人一首のCDは)集中できる、んだそうです。
………….私には、さっぱり理解できません。(# ̄□ ̄#)
パバロッティのCDかDVDを買いたいなあ、と思うのですが、たくさんありすぎてどれがいいのかわかりません。なにかオススメはありますか?
(って誰に聞いているのか:笑)
このアベマリア(音が出ます。)は例の1990年のワールドカップ前夜祭のカラカラ浴場の「3大テノール」公演のものでしょうか?
ところで、youtubeでいろいろ探しているうちにすばらしいものを発見してしまいました。
なんと!パバロッティとライザミネリの共演。
Pavarotti & Liza Minelli – New York,New York
(音が出ます)
しかも歌うのは「ニューヨークニューヨーク」ですぞ!もう感涙ものです。
それにしてもこんな映像をパソコンで見ることができるなんて!あぁ…….なんていい時代になったんでしょう!
昔は映画関連の話題なんて、「ロードショー」(雑誌)で探すくらいしかなかったのに。(←古っ!)
でも、パバロッティさんは確かに歌はうまいのですけど、ライザミネリの前では、もうなんというかすっかり人のよいおじさまと化しておりました。
そこがまたほほえましくて、素敵です。(^^)
ところで、この曲は映画ニューヨークニューヨークの中で出てくるものですが、何度みてもいい、好きな映画のひとつです。
なんたって、ロバート・デ・ニーロのサックスもいいし、ライザミネリの歌もイイ!
それなのに、当時どうしてそれほど「ニューヨークニューヨーク」の曲がヒットしないんだろう?って、思いましたもの。
それに私、実は、ライザミネリが好きなんです。この方が出演している映画は結構見ているかも。歌もうまいし、きれいだし。映えるし。
だからせめて、髪型ぐらい真似したい(おいおい)って思ったこともありましたが無理でした。(笑)
映像の中で、ずっと歌声は生きているんだなあ。
■自分の体に科学を刻むタトゥーイストたち
桜吹雪とか龍?とかはありがちですが、これには思わず笑ってしまいました。(ゴメンナサイ、ゴメンナサイ)
だってなにもおなかに太陽系を展開しなくたっていいじゃない?
周期表だって、Tシャツがあるのに(笑)(*)
左画像をクリックすると、その他にもいろいろ。
よくもまあ、考えつくものです。
もちろん思い入れがたくさんあるのでしょう。
私のアイディアとしては、内蔵の絵(ちょうど透視したようにリアルなもの)をおなかに描くってのはどうかしら?手術の時に執刀がしやすくなるかも……。
(*)でもこのTシャツを着て歩くと、駅や電車の中では「視線が痛い」とか。マニアな仲間が集まる合宿なんかだとウケるんだそうですけど。(笑)
■ルチアーノ・パバロッティ死去
歌声をずっと、忘れないようにリンクしよう。(音が出ます。)
トリノオリンピックで歌うパバロッティ
若いときのものも。
聴き比べてみると、トリノの時にはかなり体調が悪くなっていたのかなあ、なんて感じました。だけどじーんと涙が出そうになるのは、トリノの時のほう。
■某高校生いわく
(磁場の)コイルをぶらさげたような髪型
をしている女子がいた、とのことですが…..
それはたぶん「巻き髪」って言うおしゃれなのよ~(>_<)
■朝方の夢は、なぜか
「突然、亀を3匹飼うことになってあわててしまう」
というものでした。なぜ亀?
思わず目が覚めてしまったのですが、逆に寝坊を防げた、という意味では夢に感謝しなくてはならないかも。うぅ。
■体育祭の朝練のため、ここのところふだんより1時間はやい。
もうね、私の方が睡眠不足でふらふらしております。
最近、無理がきかなくなったなあ。
■久しぶりにスポーツクラブへ。30分でもいいから続けよう、と思うのに、ついついさぼってしまう。
行ってしまえば短い時間でも汗を流すのは気持ちがいいのに。
さっきまでは格闘技エクササイズで迫力ある動きを見せていたのに、ロッカールームですれ違ったら、薄手の生地のフレアースカートに、高いかかとのハイヒール(ピンヒール)のエレガントな女性に。その格差がとってもカッコイイ。
■(ごめんなさい。mixiでしか見ることができません。)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=549418774&owner_id=6645771
「旧友の数学者と会った話(9月2日)」
じーん。
ところで
「将来がある程度約束されているような道」か「好きな道(ちゃんと食っていけるかどうかもわからない)」に進むかどうかの岐路は、まずは18歳くらいにもありますよね。
私は、やっぱり好きな道に進んで欲しい、と思うのです。でも正直言うと、それでいいのかな?という気持ちも無くもない。
だから、こういう話を拝見すると、勇気が湧いてくるのでした。
(遠い世界のお話ですけれど)
■はさみ入れ
裁縫がからきしダメな私にとっては、こういうものを、さささと作れる方の才能を本当に尊敬いたします。素敵だなあー。第二弾もあるようです。
というか、才能のある方はなんでもできちゃうのですねー。
実は私、このかんたろさんたちのモビールキャラバンが、以前から、うらやましくてたまりません。
小さい子がいたらそれをダシに参加してみたいなあとか、子供に変身できたらなあ(←お馬鹿?)とか、結構真剣に思ったりします。
まあね、私の場合、すごく不器用だから、モビールの糸をぐちゃぐちゃに絡ませたりしてしまいそうですけど。
「不器用なおとな」専用の、企画があったら(あるわけないか!?)いいのにな。
■少し前に、某所で「野口健さん」のことが書かれていて、そのときにそうだ、ここを忘れないように(自分のメモ用に)リンクしておかなければ、と思いました。
小西政継さんと実際にお話をしたなんて、本当にうらやましい。
私も文章を読みながら、あらためて実際の場面をいろいろと想像しています。
というか、上級生を前にしてテントの出口近くで小さくなっている新人部員の緊張の比ではないですよね。←レベル違いすぎ!
■flashで悩む。バージョンが違うとファイルに互換性が無いって…..Adobeのソフトは高価だからそうそうバージョンアップができないなあ。