2008 年 7 月 のアーカイブ

足にボタンがあるのかも

2008 年 7 月 31 日 木曜日


先日の、鍼の先生の前では痛みが消えた、という話ですが、記憶を辿ってみると、あのとき先生が「足のツボを指で押さえながら」聞いたことを思い出しました。
そのツボは(ご自分の経験からしても)よく効くとか。
その後、そこに鍼を打ったのですが、カンペキとは言わないけれどかなり効果がありました。
ふと思い出して、右足のツボ(左腕が痛いので)なるべく気がついた時に指圧するようにしたら、確かにかなーり症状が軽くなってきました。
うーむ。私の足にボタンがあるのか。(違)




■さらりと書く
DELL子ちゃん、その後のその後のその後。
DELLの依頼で指定業者がマシンを引き取りにきて、1週間も経つのに何の連絡も無し。手元に残っているのは、業者の受け取り票だけで、(我が家にとっては高価な)マシンを託しているのだから、だんだん心配になってきて、こちらから問い合わせました。それもなんだかなー、とも思うけれど。

聞きましたら現在作業中だが、はやければ今週末から来週はじめくらいには返却予定とのこと。
作業の内容を聞いたところ、ファンだけでなくマザーボード、電源ケーブルを交換したらしいです。
引き取り料金(送料)も作業代も部品も全部、無償らしいです。
………………そうなのかあ。ちょっと微妙な反応です。
いろいろ違う方向に考えてしまう。最初から、もう少し違う対応してくれれば、そんなこともなかったのにナ。

雷がすごい

2008 年 7 月 29 日 火曜日

本日の雷のすごいこと。お昼すぎのと、夜の雷と。どちらも地響きがするような感じでした。
雷って苦手。だってこわいから。(あまりにも当たり前すぎる)
発生源になることもあるのに!?(謎)
夜は雨もすごかったですね。
夕方、プランターの土がからからになっていて、バジルが元気がなかったので、必死で水遣りをしたのに…
いったいあれはなんだったんだろうか、と思いました。そういうものかもしれない。


ところで、私の左の○○肩はいっこうによくなりません。
いや、悪い部分は良くなっているのだが、また新たに不具合発生、みたいな、よくわからない状態になっています。
痛みの質がその日によって違うというのか。
手が上にあがりにくいけれどしびれがない日と、手は自由に動かせるのだけどある一部がぴりっとしびれるような痛みがある日とか、いろいろ。
先日、鍼に行った時、腕が痛いんです、と訴えたものの、先生から「どこがどんなふうに痛いですか?」と聞かれて、腕のいろいろ動かしてみたら、全然痛いところがないっ!あれれ??
一応、足のツボに鍼を打ってもらいましたが、その後、時間がたつとぴりっとした痛みが戻ってきました。
肝心なときに、痛みを隠すなんて、なんて天邪鬼な○○肩なんだ!!

駅員さん

2008 年 7 月 28 日 月曜日

某私鉄に乗ろうとしたら、事故の影響でかなりダイヤが乱れていました。
そのために、電車は激混み。降りる人のためにいったん降りたら、ホームにも人があふれていて今度は乗れなくなってしまいました。しょうがないから1本やりすごして次の電車へ。

ホームは、ものすごい人でしたが、駅員さんたちもいっぱいました。見るからに若い、あの人とあの人とあの人は、たぶん学生バイトさんねー、などと思わずチェック。(笑)
きっと夏休みなので、お昼もかりだされたのでしょうか。(主に学生バイトは、朝のラッシュ時のみの勤務だから)
学生の駅員バイトは、その筋では(鉄)、結構人気バイトなんですよね。
(Rもあこがれているらしい。)
ただ、友人が応募しようとしたときには、既に、バイト枠が埋まっていたそうですが。

にしても、
「お急ぎの中、電車をお見送りくださいましてありがとうございました。」
という、気の利いたアナウンスを流してくれると、気持ちよく電車が待てますね。
こんなふうに(音が出ます。)ならずによかったワ。 まあ、朝のラッシュ時じゃないから、みなさん少しだけ余裕があったのかも。

土用まんじゅう

2008 年 7 月 27 日 日曜日

先日の土用丑の日、うなぎと共に、「土用饅頭」というのが売られていてびっくり。そんなものがあるのねー。というか、商魂たくましいというかなんでも土用ってつければいいのか。(笑)

そうそう頻繁にうなぎを食べるチャンスが無い庶民にとっては、「丑の日だから」というもっともな理由(言い訳?)でうなぎが食べられる、というのはありがたいものなのかもしれません。平賀源内さんの策略とは言え。
でも、なんでも「土用なんとか」というのは…どうなの?
ただ、考えてみると、洋菓子はクリスマスやバレンタインデーがあるけれど、和菓子は、お彼岸くらいしか「必ず売れる」イベントが無い、ですね。
個人的には和菓子が好きなので、土用なんとか、じゃなくても、食べたい~。

本日の風景

2008 年 7 月 26 日 土曜日

電車とバスの博物館
「電車とバスの博物館」の前で

開館を待つ小学生くらいの男の子たち。
それぞれデザインの違う「駅員さんの帽子」をかぶって、どっぷりと鉄モードです。

もう8月が近いのか

2008 年 7 月 25 日 金曜日

当たり前のことですが、あともう少しで8月なんですね。もう夏なんだ…。(ってこんなに暑い日が続いているのだから、気がつきそうなものなんですが、来週には8月になる、ということにびっくりしてしまうのでした。)
最近、曜日の感覚も無い。
と言うか、高校生までは7月の下旬から夏休み、という感覚だったけれど、大学生になると7月末も学校にまだ通う毎日。
8月にならないと夏休みにならないせいか、まだまだ「夏だー」という実感がわかないのかもしれません。

今年の夏も旅行などの予定は全く無し。秋になんとか日程を合わせて、小旅行をするつもりです。

■Rの携帯へ(メールでは間に合わないから!?)電話をかけたのですが、いつものごとく電話には出ないので伝言を入れようとしたら、なにか操作を間違ったのか「テレビ電話」になってしまいました。
操作を慌てていて「あれ?きゃー、おかしいな。え。あれれ。ふぎゃーー」とかとか言ってたらしく、それがしっかり伝言メモに録音されていた模様。
帰宅後、伝言メモを聞きながら大笑いされました。

どんなに落ち込んでいてもこれを聞いたら大笑いできる

から消さないでおいておこう…って。むきいいいいいいい。

うなぎ

2008 年 7 月 24 日 木曜日

本日は土用の丑の日ということで、うなぎを食べました。
スーパーでは、魚売り場で「一番最初に、目立つ場所」に国産うなぎ、そしてコーナーをまわった特売コーナーに中国産うなぎが並べてありました。
もちろん、ふんぱつして(庶民だなあ:笑)、宮崎産の特上を購入。
(中国産とは価格が、倍くらい違うのですが、もう、国産しか買いません。買えません。)

とってもおいしくて、幸せ~。そして、うなぎだけでこんなに幸せな気分になれる私って、幸せ。(^^)

科学なケーキ

2008 年 7 月 23 日 水曜日

ここを見て、世の中には、おもしろいケーキを作る人がいっぱいいるんだなとあらためて認識しました。
かくいう私も、妄想(笑)だけではいろいろおもしろいケーキを考えるのですが、実際作るのはかなり難しいかなと思います。
それだけに、以下に紹介するケーキを作った方は、尊敬と賞賛に値します。すごいです。
味はわかりませんが..。というか、そんなあ…もったいなくってきっと食べられません。(いったい何のためのケーキ?)
ああ、久しくケーキを作っていないなあ。でも、いつかの日か、私もおもしろいケーキに挑戦してみたくなってしまいました。



■元素周期表ケーキ
化学な方のウェディングケーキは、やっぱりこれでしょうか。




■マクスウェルの方程式・もどきのケーキ
式は微妙かも。物理な方が突っ込みたくなる(笑)ケーキ。 でも、チョコペンで式を描くのは大変だっただろうなあ…




■キューブサットXI-IVケーキ
いちばんおいしそうに見えます。手前左側のケーキは『10センチ角(まさしくキューブサットサイズ)のチョコレートケーキ。』だそうです。


携帯メールはいつ送ればベター?

2008 年 7 月 21 日 月曜日

以前にも書きましたが、わたくし携帯メールが非常に苦手です。
ほとんど家族との連絡用。すごく近しい友人にはアドレスを教えているけれど、それでも年に1回(笑)くらいやりとりがある程度。(PC用アドレスに送ってね、とお願いしています。)

なので、友人へメール(携帯メールへの返信)を送ろうとするとき、いったい、どの時間帯に送ればいいのかわからなくなってしまいます。パソコンからのメールだと、時間のあるときに読んでね、という感覚だけど、携帯メールは、いやおうなしにメールが届いてしまうのですよね?(たぶんマナーモードとは言え)
夜だと迷惑だろうし、仕事中は迷惑だろうし、お昼休みはご飯を食べているころだろうし……………….
考えていたら、いつまでたっても送れないでいます。

マシンその後のその後

2008 年 7 月 20 日 日曜日

分解して、ファンが焼け焦げていたところから、そこを自力で取り替えればなんとかできる、という確信を得たので、あらためてDELLにファンの部分だけを購入したい旨、連絡しました。(昨日は、部品は無い、と言っていたのに、なぜだか、途中から「あるかもしれない」に変ってきたので。)

で、ファンが焼け焦げていた、と説明したとたん、保障期間が過ぎているのにもかかわらず「マシン本体を無料で点検と修理をさせて頂きたい」という「ありがたい申し出」がありました。
しかも、指定業者に引き取りに行かせるから「ハードディスクをつけたままで」「一式をそのまま渡して欲しい」とのこと。
うーんうーん。この態度の急変は何だろう? 
技術者としてすばらしい理念に基づいて顧客のマシンを守り抜きたい、という崇高な思いが突然湧き出たとか?

でもハードディスクをつけたまま、という条件はあまりにも危険なので
「ハードディスクのデータ内容については守秘します」旨を文書、もしくはメールで送って欲しい、とお願いすると、それはできない、とのこと。今まで問題(漏洩)はなかったし、信頼して欲しい、とのことらしいです。
…DELLもずいぶんだなあと思いました。(今まで結構ファンだったのにナ。)
家族会議(←大げさ)の結果、DELL子ちゃんは、サブマシンとして使っているので、重要なデータは今のところはいっていないので、ちょっと割り切れないけれどそのまま出すか…ということになりました。
そんなこんなで、いろいろと急展開してしまって、わけがわからない状態、になっています。
それにしても、どうして「ハードディスクをつけたままで」にあれほどこだわるんだろう?
「システムログを見たいんじゃないか?」と夫は言ってますが。
※本日の文章は、後日削除するかもしれません。


■ファンその後
昨晩遅くに帰宅したRに、ファンの一連の話をしたら、なんで自分で先ず直そうとしないのか?なんで部品がなかったら工夫しようとしないのか?メーカーに言われるままにマザーボード交換もあり?そんなのおかしいよ!とかとか、ものすごく機嫌が悪くなりました。

その後、ファンを分解して、ファンは自分で直せる(部品を購入する必要があるが)と確信したみたいです。
おかげで助かりました。取り急ぎ、現況報告でした。