筆記体のフォントで「MidoDiary」
2009 年 7 月 3 日 金曜日
自分のためのメモ 「フリーでダウンロードできる筆記体のフォント」
アルファベットの筆記体フォントは装飾も綺麗なものが多いです。
ところで、今の子供たち(ゆとり世代以降?)は、「筆記体」って習わないのですよね。
だからもちろん書けない。(読めない)
(筆記体の方が早く書けて効率いいのに。わざわざ教えないなんてもったいない。
自分のためのメモ 「フリーでダウンロードできる筆記体のフォント」
アルファベットの筆記体フォントは装飾も綺麗なものが多いです。
ところで、今の子供たち(ゆとり世代以降?)は、「筆記体」って習わないのですよね。
だからもちろん書けない。(読めない)
(筆記体の方が早く書けて効率いいのに。わざわざ教えないなんてもったいない。
まだずいぶん先のことなのですが(2年後)、あるコンサートのチケットを「確実」に購入したい という場合、どんな方法が一番いいのでしょうか。
会員になって「先行販売」で購入する方法が「入手できる確率」一番高いですか?
(って誰に聞いているのか)
しかし、「2011年秋」のチケットは、いったいいつぐらいの時期に販売開始となるのやら。
見当もつかない。
本日の「よくある」風景。
いやあ、あせったあせった。
キーと暗証番号の2重ロックのロッカーなので、暗証番号を3回入力ミスしたかと思ってしまいました。
が、単に場所を間違えただけでした。
でも、こんなことはよくあることですよね?ね?
スポーツクラブで。
多分辻井さんの演奏のピアノ曲だと思うのですけれど、
スポーツクラブのジム(トレーニングマシンの場所)のバックで流す曲
としては向いていないような気がします…。
カフェテリアなら、とっても素敵だと思うのですが。
ラフマニノフ は、毎日何回も聴かずにはいれない。もはや中毒ではなかろうか。
でも、ついついききほれてしまうのが難点。
でもこのCD、なぜだか(録音の加減だと思うのですが)「ピアノ協奏曲第3番 」だけが音量が小さいのですよね。だから音量を大きくして聴いていると、「スペイン狂詩曲」あたりでえらいびっくりするはめになる。
待っていた キーシンの「ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第3番 」 がやっと届く。
わくわくしながら、聴いたのですけど、???
なーんかヘン! なんじゃこりゃ???
左側のスピーカーが壊れているというか音が出ていないじゃなにのーー!こんな大事なときに。
ということで、スピーカーをあわてて買いに行く。
いま、キーシンのピアノに浸っております。
音楽については専門的なことは詳しくないのですが、でも「感性にぴったりくるもの」に出会えた感じ。
それがキーシンのピアノ曲でした。
なんでだろう? すごく惹かれる。音の魅力。
(もちろんもちろんピアノの技量がすばらしいのはわかっているのですが)だけどそこに理由とか理屈は無いのよ。不思議だけど。
映画 「剣岳 点の記」を観て来ました。
先ず役者がいいです。
特に「香川照之」と「浅野忠信」
どちらもいい役者さんだなあ、と思いました。
内容、静かな人間ドラマ、という感じ。
セリフがいいです。それからおだやかな語り口も。
もちろん背景の山々は壮大で、綺麗でした。
まだこれから、という方もいらっしゃるので
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まだRが生まれてまもないころ、子育ては「孤独のまんなか」で、という感じでした。
あまり知り合いもいないし、生まれたての赤ちゃんは喋らないし、マンションの部屋の中で誰とも話さないまま一日が過ぎていくという。
そんな中、よく暇つぶしに、マイケルジャクソンのスリラーのCDをかけて、まだ首もすわらない赤ちゃんのRを抱っこしたまま、踊ったものです。
踊るというか歩くというか。(それでもけっこういい運動になる。)
もちろん、だからと言って、その後のリズム感とか音楽性には全く役にはたちませんでしたが。あたりまえですが。
スター、マイケルジャクソンは50歳だったのか…
(うーん。なんだかうまく書けないです。)
あれやこれややらなくちゃいけない作業があるのですが、全然こなせてないというか、進まないというか。
最近の陸上競技(短距離)の選手って、水着みたいなので走るんだ…。
あんなに露出してたら、おなかが冷えそう…と余計な心配をしてしまうのでした。
本日 19時ごろの西の空。
夕焼けがきれいでした。
同じものが、環境が違うと、同じ動きにならない。
なんでエラーが出るのだ?こんなところで??
「どこかに原因があるから結果がある」
というのはわかっているのだけれど、それを探し出すのにまる一日かかってしまいました。
あ~ぁ、私の能力なんてこんなものよ。(と自虐的:笑)
だけど、解決すると、やっぱりほっとする。
そして、ふと空を見たら、夕焼けだった、という次第。
よくがんばったね、というご褒美からしら?(← こじつけ?)
技術的なことはよくわかりませんが、「チルト・シフトレンズ」というのを使うと、実際の鉄道の映像を「鉄道模型風」に見せることができるみたいです。
まるで、模型の電車のようで、ほんわか、かわいいです。
ただ、個人的には、こういう加工をしなくても、フツーに電車を撮影するのも、それはそれで素敵で、電車のかっこよさが伝わると思うのですけど。(すみません、すみません。)
※音が出ます。
gottardo nord from fb1 visuals on Vimeo.