サトちゃん
2008 年 10 月 11 日 土曜日
サトちゃんとかペコちゃんとか、かわいくて、ついつい撮影してしまいます。
ところで、季節ごとにまめに着替えている、この洋服はどうやって用意するのかしら?
幼稚園バックの小道具も!
サトちゃんとかペコちゃんとか、かわいくて、ついつい撮影してしまいます。
ところで、季節ごとにまめに着替えている、この洋服はどうやって用意するのかしら?
幼稚園バックの小道具も!
先日、府中街道で見た風景。(車の中から撮影)
もうそろそろアロハシャツ!?は似合わなくなる季節ですが。(笑)
最近はめまぐるしくて、ふっと気がつくと時間が過ぎているような感じ。
それでも本日は久しぶりにスポーツクラブでハリウッドヨガをしてきました。久しぶりにヨガで流す汗は気持ちいいものですね。ただ、ポーズの間、ぶるぶる震えていたのは(つまり安定が悪いってことですが)私だけかも。
恥ずかしいけどこのさい、そんなことは気にしていられないのだ。
だって旅行の間の、ものすごい食欲はしっかり形(肉:泣)となっているのだもの。
これではいけないっ!とかなりホンキな私です。本日はウェアの売り場で水着も見てきました。フィットネス水着(というのでしょうか?)を購入して、水中フィットネスとか、水中歩行に挑戦してみようかな。
■本日の風景
すっかり夏らしい服装です。
■本日気がついたこと
以前から、
記念切手に「110円」という価格のものが多いのはなぜ?
と思っていたのですが、北米宛封書(定形郵便)が110円だからではないか?…ということに気がつきました。
どおりで、110円記念切手って、海外に送って喜ばれるような絵柄が多いんだ~と、すごい発見をしたのような気分になっております。
(…みんな知っていることなの?)
■冬休みに、某合宿があるので、少し洋服を買いにいく。
本人はめんどくさいみたいで、「派手じゃなければなんでもいい。」と、ついてもこない。
フツウは友達といっしょに買いに行ったりするものなんじゃないのか??とも思うのだけど。
お店では、夫と相談しながらトレーナーと薄手のセーターを購入。なにしろ、身長が夫より高くなっているので、「おさがりをもらう立場」になった夫は
「(おさがりに耐えうる)ある程度素材のいいもの。」「本人が気に入らなかったら、喜んで俺が新品を使わせてもらう。」物を真剣!?に選んでくれるので助かる助かる。おじさんっぽいのは即、却下ですが。(笑)
それにしても、最近の若者はどんなファッションをするのか?好むのかよくわからない。
電車で高校生くらいの男の子をみかけると、さりげなくファッションチェックをするけれど(怪しいおばさんかも)、いわゆるフツーの男子高校生はフツーの格好しかしてないんだもの。
というか、ものすごくおしゃれな層と、どーでもいい層がいるのだろうか。もちろん、うちは後者。
■今朝の夢は、「言語」という漢字の「読み方」について延々とみんなが論議する、というやたら疲れる夢でした。夢って選べないから困る。(笑) そんなこと、どーでもいいことなのに!

九段の駅に出ると、ものすごいセミの鳴き声でした。地下鉄の駅のエスカレーターのところで既に聞こえるのだもの。こんなに暑いのに元気だな。(暑いから元気なのか:笑)
打ち合わせが済んだのは2時を過ぎておりました。
左手に靖国神社を見ながら九段へ向かう道は、昔ながらの風情のお店が何件かあって、暑い日差しの下でも楽しみながら歩けます。
途中、千鳥が淵に寄ってみました。木々が茂っていて涼しくて本当に気持ちのいい遊歩道でした。
ほんのちょっと寄るつもりだったのが気がかわって、千鳥が淵を抜けて半蔵門まで歩くことにしました。桜の季節もいいけれど、夏の生い茂った木々の中を歩くのもいいですね。
ただ、半蔵門に近くなると首都高がすぐ傍を走っていて、あんまり空気がよくないのが残念でしたが。
※全然関係ないのですが、首都高って、どうやってコース決めしたんでしょう。特に
「半蔵門下のあたりのトンネルを抜けて千鳥が淵から5号線分岐のあたり」
なんて、皇居やお堀のところを取り巻くようにしながらもくねくねと、よくもまあうまい具合に道路をつくった(設計?した)もんだ、と感心します。
少し遠回りをしたけれど、真夏のプチ散歩は気晴らしになりました。(睡眠不足と疲労で体力的には辛かったけれど)
そうそう、先日のサトちゃんマシンは1回50円でした。安いですよね~。
禁句でしょうけど、実は「乗ってみたい」のでした。(笑)
■サトちゃんマシン
最近のはいくらぐらいで動くものなのかしら?(撮影した時に確認するのを忘れてました。)
私が小さいころから、こんなふうな(サトちゃんではなかったけれど)「コインを入れると動く」ものが、スーパーの前にありました。
小学生のころ学校帰りに毎日眺めていて、いいなあ、なんて思ってました。幼児のころ、こういうのに乗せてもらえなかったので、ちょっと憧れていたのかもしれません。
ある日、たまたまいくらかのお小遣いを持っていて、しかもあたりを見回すと運良く誰もいない!
コインを入れて、ワクワクして乗ったのですが、その子ブタのマシンは「うーんうーん」とうなりながら動きませんでした。
お店の人が出てきて
「あのねー、こーゆーのには体重制限っていうのがあるんだよ!」
確かに小学校の3年生か4年生の体重では、ちょっと重すぎたのかもしれません。……..が、かなり傷ついたのでした。別に太っていたというワケでもないのに。