デジカメで練習
2007 年 9 月 25 日 火曜日作品の接写を試してみたのですけれど、微妙な色合いとか、やっぱりNikonにはかないません……….(:_;)
作品の接写を試してみたのですけれど、微妙な色合いとか、やっぱりNikonにはかないません……….(:_;)
Nikonが入院中のまま、新しいデジカメを買いました。
手持ちのNikonほどおおげさではなく、もうひとつのオリンパスのデジカメの後継として、お手軽に使う用途。
PanasonicのLUMIXシリーズTZ3
いくつか比べてみて、気に入ったのは、
液晶が大きくて、クリアだということ、
接写にもかなり耐えうる、
(使うか使わないかわからないけど)光学10倍ズーム
という点でしょうか。
実際使ってみましたが、なかなかきれいです。なにより、作品の接写撮影が、結構うまくできるところがウレシイ。
それにしても、デジカメってどんどん進化しているのですね。
撮影が下手な人でもそれなりの写真が撮れるのはありがたいことです。(汗)
■新聞広告:「シンクロ/水上ウォーク」篇
キヤノンデジタル一眼レフカメラ
日経の朝刊で広告していたのをみてびっくりしました。まるで本当に水面を歩いているようです。
最初、ぱっと目にした時、きっと合成でしょ(すみませんすみません)などと思ったのですが、連写でとった芸術的な一瞬でした。
かっこいいーー!カメラもすごいが、もちろんブルック・アベル選手もすごいです。
しかも新聞サイズに引き伸ばしても美しい精度。いったいどうなっているんだ!?
こういうのを見ると私もこんなカメラを使ってみたい、すごい写真が撮れるかも、と勘違いするのですけど(笑)、使いこなせるはずがないんですよねえ。
■Rがある本を本屋さんに取り寄せのお願いをしていたのですが在庫が無いとのこと。
念のためアマゾンで調べたらユーズド商品でしたが1円で売られていました。
早速注文しましたが、送料を入れても合計「341円」というのは……….一体どこで利益を出すのでしょうか?
それにしても「即日滅菌発送」というのはどんな発送なのかしらん。届くのが楽しみです。
※最初からアマゾンで探せばよかったのに、と思うけれど、カード決済するため私のIDで購入するのがいちいちめんどくさかった模様。
■新しいデジカメを購入したので、画像を取り込んだけれど(パソコンの)どこのフォルダに取り込まれたのかわからない、という電話。
インストールの際にデフォルトのフォルダが表示されたはずだが気にせずエンターを押したため、とのこと。
結局、カメラ一式、持ってきてもらいました。(これが一番はやい:笑)
で、私の方で、インストールしてみたのですが、最近のデジカメの附属ソフトは、一律の操作は簡単だけど、ブラックボックス化しているから「詳細操作」ができにくいしかけになっているのですね。これって一体親切なのか…とも思うのだけど。
でもおもわぬおもちゃ(^^)にいろいろ試してみたり。最近のデジカメってまたまた進歩しています。お手軽デジカメが私も欲しくなっちゃった!
■Nikonが退院(!?)してきたのですが、心なしかレンズが綺麗に明るくなったような気がします。
とは言え、やっぱり撮影って難しいです。{{ (>_<) }}
たくさんの撮影でヘトヘトになってしまった…。しかもその上、発色をなるべく正確に伝える、という作業は、かなり気を遣います。
モニタの向こう側で、私が確認している画像と同じような色あいで表示されているとうれしいのですが。
ともかく、明日午前中には、新商品のUP作業をすませなくては!
■原宿のレストランで高校同期の忘年会。
仕事の打ち合わせに某所に寄って少し話し込んでしまったので時間ギリギリになってしまいました。
青山から歩いていけない距離でもなかったのですけど途中タクシーへ。でも表参道はすごい混みようで、途中で「お客さん、歩いた方がはやいかも。」と言われてしまいました。確かに歩いた方がはやかった。というか、ちょっと歩けばラフォーレ原宿、というところまで来ていたんですけどね。
貸切の部屋からは夜景が綺麗でした。あ、でも本日カメラを忘れてしまった。残念。
体調は悪くないのですけど、100%という状態ではないので、1次会のみ。まー、なんてイイ子の私!(って自分で言うか!?)
■写している人も入れるカメラ
みんなで記念撮影をしている時に「撮影している人の画像も、被写体の中に入れて合成してくれるカメラがあるといいなあ。」というアイディアが出ました。
これだと、みんなで記念撮影するときに(撮影者が)ひとりだけ写っていない、ということがなくなりますね。
K君が「そうかー。それじゃC社(カメラメーカー)に言っておくよ。」
………….って知り合いがいるんかいっ!(笑)
ぜーーったい、素敵だわ。誰か作りません?特許取ったら、私にも分け前をください。(おいおい:笑)
■ついつい「私の世代だと」なんて言ってしまって、まわりから「同じ歳じゃん!」という突っ込みが。(笑)
そうだった、同級生だった。