■ずっと待っていた日。
おめでとう。それを先ずは言いたいです。(全然知らないあなたへ)
初めて、そのブログを読んだのはちょうど一年近く前の昨年の3月でした。駐輪場に申し込むのに学生証を提示することになったらどうしよう?とドキドキしながら出かけた…というような日記だったと思います。
何かの検索でたまたまヒットしたページでしたが、とってもまっすぐで、なによりも「正直気持ち」が伝わってくる文章に惹かれて、以降、日課のように毎日楽しみにしていました。
きっと人柄がそうさせるのかもしれないけれど、読んでいて何度「本当にかわいいなあ。」って思ったことでしょう。なんど「せつないなあ。」ってウルウルしたことでしょう。
ご両親と同じくらいの年齢のオバサンが読んでいるなんてキモいって思われるかもなあ、とびくびくしながらも(笑)ひっそりと読んでおりました。
珠玉の言葉も今までたくさんあって、それこそ何回もリンクしたいと思ったのですけれど「リンクをするのは合格した日」と心に決めて、きょうの日を私もずっと待っていました。
だけど、私の知っているだけで2回くらい、ログを「消してしまえ」という感じで消されてしまったので(笑)、あまり文章としては残っていませんが..。
いつまた、ログが消されてしまうかわからないので、急いで、リンクを張ります。
受験鳥
最近の日記の中では、2月28日の文章。彼女の気持ちもわかる、が、親の気持ちもわかる。
そして3月1日の文章。思わずがんばれええ、と。
でも…本日(3月10日)の日記に、ブログを移転して非公開にする、というようなことを書いてあってかなりさびしいです。
彼女が、どんな大学生活を送り、大学院、そしてその先にどんな風なことを考えながら進んでいくのか…すごく興味あります。
ずっと見つめられたら、って思うのに。だめでしょうか?(コメント書く勇気もメールする勇気もないから、ここで頼んでみる)
■種子島宇宙センター第7回スペーススクール
知人からメールをもらいました。残念ながらRは3月末にある合唱部の定演のために予定がつまっていて参加できません。でも、どなたか(とくに宇宙少年たち!)希望があるかもしれないのでここに載せておきます。※締め切りは「3月13日(月)午後5時」に変更になったそうです。
…でも、大学生ならバイトで費用が工面できるとは思うのですけれど、高校生に「(種子島までの)交通費・宿泊費・食費は自己負担」というのは、かなり難しいのでは?と思いました。
ん?まさか「親が出資する」というのを前提としてるの??