「 日経サイエンス」 に関する記事一覧

ロボットの気持ちって??

2007 年 3 月 8 日 木曜日

Rが「右手を床について片ひざたてて」いるので
「ん?何をしてるの??」と言うと
「ロボットの気持ちになって考えている」

はぁ?(ポカーン)
冗談だとは思うのだけど、どうも宇宙人の考えていることはわからん……………………..。











日経サイエンス

2006 年 10 月 26 日 木曜日

■急に涼しくなってきました。何を着ていいのかわからない。
洋服を買わなくちゃ、と思うのですが、何を買っていいのかもわからない。周りはどんな格好をしているのだろう??


■日経サイエンスをトイレに持ち込まないで!おかげでトイレ占有時間がみんな長くなる。(>_<)

今月号のANTI GRAVITY「水洗トイレをめぐる陰謀」は、なんじゃいその大げさなタイトルと内容は...などと突っ込みをいれる。

「便座に座らなければ使用できない(立ったままじゃ使っちゃだめよ)センサー付」のトイレができた
というのだったら、もっとセンセーショナルでおもしろかったのに。(ってオイオイ)
ところで内容とはあまり関係ないのですが
『(筆者は)パソコンの電源を落とすためになぜか「スタート」ボタンをクリックしなければならないウィンドウズユーザーであり』
というところ、確かに言われてみればそうですね。気がつかなかったわ~。(笑)

日経サイエンス4月号「子育てで賢くなる母の脳」

2006 年 3 月 5 日 日曜日

■日経サイエンス4月号「子育てで賢くなる母の脳」
確かに、子育てをすると、ある意味「強くなる」し、耐性がついてくるような気もするけれど、この文章の「賢くなる」とか「脳」というキーワードに少し違和感を感じるのは私だけでしょうか。
なんだかこじつけにも聞こえます。
こういう「タイトルだけ」がひとり歩きして、子供を持たない人への圧力にならないといいのだけど。

「妊娠から子育て」ということで、それまでにはできなかったことを体感したり、考えもつかない行動にびっくりしたり、自分が産んだ、その子供から「論破される」などという不思議でくやしい(笑)経験をします。
その経験は親として「賢くなる」というより、「興味のツボが増えたり」「少しばかり経験豊富(場かずを踏むというか)になる」という程度に感じます。



ただ私自身の「感覚のなか」で子供を育てる前と後でおおきく変わったこと、はあります。それは小動物が「本当にかわいい!」って感じるようになったこと。

それまでは、動物が苦手というよりほとんど「興味が無かった」のですが、子育てしていくうちに、(扱いに戸惑うことはあっても)ワンちゃんや猫ちゃんのことが心からかわいいな~と思えるようになりました。
しかも、それまでは「種類の違いはわかっても顔の違いがよくわからなかった」(みんな同じに見えた。)のが、個体差(をしっかり認識できるようになった、というのに自分でも驚いています。
夫いわく
「どれよりも扱いにくくて、ワケわからない、生きもの(笑)を育てているからだよ。」
確かに、納得!(笑)

私の「感覚」の場合は、一般的なものより欠如していたものが、子育てによってやっと「ひとなみ」になった、ということだと思いますが…。不思議なものです。

理系・文系・音系

2005 年 6 月 26 日 日曜日

■ポータブルハードディスク
データのバックアップ用にUSBのポータブルハードディスクを購入。
バックアップといっても、データとしては結構使う(参照することがある)ものなので、CD-ROMでの保管はちょっとめんどくさい。
外付けハードディスクだと万が一の時に、別マシンで即作業、というのができないということで、80GBのUSBのポータブルハードディスクにしました。
わーい。便利だなあ。
(と、今ごろ感動する私は時代に乗り遅れているでしょうか。:笑)

でも80GBですぞ。何年か前までは考えられなかったなあ。
その昔、仕事先に、マシン本体の30MBのハードディスクをそのまま持ち込んだ、という伝説のIさんのお話しが本当に昔話に思えます。

ところで、データをいろいろ整理していたら、あらまあ!ひょんなところから、クィーンの音楽データが出てきました。
Windows Media Playerから忽然と消えてしまったのであきらめていたのに!そしてそれがどーゆーわけか「MAGIQLIP2」で聴けるのであります。謎だー。
音楽データについては、実はあまり詳しくないのでよくわからないのですけど、なんでもいいわ!聴けるのだもの、うれしい!ということで、本日は、クィーンでノリノリ♪になっております。


■昨日届いた日経サイエンス8月号の「やっぱり違う男と女の脳」を読む。うーん。そうなのかなあ。男女の特性はあるにしても、個体差が影響しているような気がします。(と私は感じます。)
「私の脳を公開します」みたいに、活躍中の才能のある方々の「脳の中身」を見せてもらえたらおもしろいだろうなあ…。
自分のと比較して「ああ、やっぱりね、脳のつくりが違うのだもの。」なんて言い訳する、という時代がくるのかも??(笑)





某Rが
「おおきなパターンわけとして、理系文系があるけど、それとは全く別物の理系文系(音楽系)っていうものがあるんだなあ、って最近わかった。」

部活の先輩方の感性に触れてそう思ったのでしょう。
そんな意味では、芸術系というのは、まったく別物かもしれません。
(もちろん、なんでもできる天才はいらっしゃいますが)
それにしても
「今まで知らなかったパターンの人間に出会える」
というのは、素敵なことなのかも。

神経再生

2005 年 4 月 23 日 土曜日

■日経サイエンスのトピックス記事「神経再生」を読んで「幹細胞」にちょっと興味がわく。麻痺もカンタンに治せる時代がくるといいなあ。

その後、いろいろググっていて知ったDNA SONG
単純なメロディが頭に残ります。(笑)きっと、聴いたあとは「DNA!DNA!」と口ずさんでいることでしょう。



■体調が絶好調というわけでもない。
だけどやらなくちゃね。制作の仕事の来週分締め切りがくる前にショップの仕事をすませよう。少しずつでも。

写真の撮影もした。あんまりうまくいかない。というか難しい。(いつもいつも言っているような?)
お皿を前後に並べるとカメラで補正してくれるせいか、大きさが正確に伝わらない。

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