「 高校」 に関する記事一覧

高校同期忘年会(銀座)

2009 年 12 月 19 日 土曜日

忘年会 同期会というのは、年齢によってもりあがる話題が違ってくるような気がします。
私達と言えば、もうそろそろ「お互いの無事を確認する」集まりになってきた感じ。
でも、それはそれで大事。

普段、そんな密接なつながりがなくても、年に何回か会ってお互い元気でがんばろうね、みたいな話ができるだけでほっとできるのかもしれない。


ところで、初めて(卒業以来)会った某君から話かけられたとき、全然思い出せなくて(脳が退化しているので)、申し訳なかったです。
でも5分くらい話をしたら(5分もかかったのか!なんていわないで) やっと思い出の輪郭が浮かんできました。
10代のころから、ぽんとタイムスリップして再会すると、イメージのすり合わせが大変。
そういった意味では、年に何回かでも会っていると、劣化したのが目立ちにくい(って思うのは私だけ?) というメリットがあります。えへへ。
…ってもう、なにをいまさら、という感じですけど。

高校同期会(新宿)

2008 年 5 月 31 日 土曜日

1次会だけ出席したのですが、2時間くらいだったので、みんなと話す、というには時間が足りなった感じもします。
なにより、話に夢中(!?)になっていたせいか、食べ物がたくさん余ってしまって、もったいない。

デザートのロールケーキなんて、各テーブルでたくさん余っているのだもの。
それでも必死に(笑)3個は食べましたが…。

定期演奏会

2008 年 3 月 28 日 金曜日

本当の意味で「卒業の日」だったのかもしれない。
感無量。コメントがうまくつけられません。

せわしない日々

2008 年 3 月 14 日 金曜日

Rは月末の合唱部の定演に向けて部活の毎日。ずっと練習に出られなかったのをここ何週間かで取り戻す、かのようです。来週は合唱部の春合宿もあるし。

その上いろいろ手続きやら準備で気ぜわしいこと。
いったいスーツはいつ買いに行けるのか?
入学前に(1回しか接種していないので)麻疹の予防接種を受けてくること、と書かれているがいつ接種するのか?
旅行にも行きたかったなあ、せめてのんびり温泉でも…というのがまったくかなえられないまま、4月になりそうです。

卒業式

2008 年 3 月 5 日 水曜日

昨日はRの高校の卒業式でした。
でも、卒業式には来ないで欲しいとの本人の強い希望で(なんでだろう?年頃だから?)私は出席しませんでした。
それにしても、はやいものですねー。もう高校を卒業だなんて。

卒業式後、夕方近くまで学校でいろんな友人たちと話をしていたみたいです。

卒業アルバムには、クラスごとに企画?した集合写真がありました。
撮影した昨年の夏ごろ
「担任の先生」と「卒アル委員の子」が

「洋服と制服をそれぞれ入れ替えて」登場した

のにはびっくりした~とRが言ってました。
「…(先生は)違和感は無かったんだけど

雰囲気が昭和かなあ、って感じがした

(オイオイ!昭和って…)

楽しみにはしていたのですが、実際アルバムを見てみると、もともとチャーミングで美人でスリムな先生なので、高校生として全く問題無く溶け込んでおりました。逆に知らない人はどこに先生がいるのか、わからないかも。

というか、最近の若い子って(人にもよりますが)、妙にふけていません?
10代の時からあんなに肌や髪をいじめると、年を取ってから大変だと思うんだけどナ。



卒業式に出られずちょっと残念でしたが、実際昨日はサーバーのことでそれどころではありませんでした。
本日もまだ安定していません。なんでなんだろう?なんかワケがわからなくなってきました。
というより、クライアント先と早急に話し合ってはやく移転の手配をした方がはやいか。
きっと一番辛いのは、クライアントの担当の方だとは思うけれど、私もかなり疲れているかも。

高校同期の忘年会(銀座)

2007 年 12 月 22 日 土曜日

銀座はあまり詳しくないです。というか苦手。

帰りに少しだけ連れていってもらって歩く。
かの有名なアルマーニのビルとか、ソニービルのイルミネーションとか。(携帯で撮影)


年齢を重ねてきたせいか、高校同期会も若いころ(ごほっごほっ)とは少し違ってきているのかなと思いました。
誰かが言っていたけれど
『いつ誰が欠けるとも限らない。だから、会える時に会っておこう。』
それはひしひしと感じます。健康で過ごせること、って大事ですよね。(しみじみ~)


1次会だけで失礼をしたのですが、帰宅してから(楽しかったけれど)どどどっと疲れてしまいました。
「外出慣れ」していない私。(笑)


おみやげも、たくさん頂きました。
お菓子(神戸プリン、ままどーる)、合格鉛筆(受験生がいる人のみ) ありがとーー!

卒業遠足

2007 年 10 月 20 日 土曜日

昨日Rたちは、卒業遠足でした。
クラス単位でバスを貸し切って(クラスごとに行き先が違う)、横須賀から船で渡った島へ行ったようです。
天気予報で雨になる、とあんなに言われていたのに、なんとか昼過ぎまで天気がもったというのは、強力な晴れ男(女)がいるのではないかしらん?でも本当によかったよかった。


ここで親ばかですけれど火熾し自慢!
お昼のバーベキューでは、Rのグループが一番早く(炭の)火が熾ったとのこと。
えっへーん。そりゃそうでしょ!そうでなくちゃ!

Rは小さいころからキャンプに行っていたので、「火熾しのワザ」については父親(夫)からかなり「仕込まれて」おります。
(今回は持って行きませんでしたが)もちろん「マイ火吹き竹」も持っていますし。 (←火熾しで、こんなにいばるか!?:笑)
この特技は、バーベキューをする時には貴重な人材になると思いますわ!
(Rの場合は履歴書に書けない特技ばっかりだけど)
ただクラスメートには、結構驚かれたとか。
真面目な顔で「化学的に(火熾しを)考えたの?」(←なんじゃそりゃ??)(?_?)

と言っても、あんまり上等な炭じゃない上に、着火材が付いてた「邪道なスタイル(!)」と聞いてがっくり。
それじゃ、炭火熾しが早かったと言っても自慢できないじゃーん。
(でも、そういうのでも慣れてないと火がつかないみたいで、もうひとつのクラスは、かなり時間がかかったようですが。)

(火熾しの)ペアを組んだもうひとりの子は家が焼き鳥屋さんをしているらしくて
「家じゃガスだから炭火はそんなに得意じゃないんだけどね。」
と言いながらも、火の扱いには慣れたものだったとか。
それじゃあ、最強コンビじゃないの!よしよしっ!(@_@)
※仕上げの焼きそばは、彼が作ったそうですが、おいしかったそうです。いいなー、そういう特技も!




(余談)
前日、クラスの連絡網(ML)で
(最近の高校生は、委員会にしてもクラスにしても連絡は、携帯のMLで流すんですよね。私の時代には考えられなかったことだ…)
遠足委員からの連絡で、集合時間などの確認の他に、注意として

履物はヒール禁止!

というのがあって、Rが大笑いしてました。「そんなこと考えもしなかったよ!」
服装は自由だけど、砂浜でバーベキューと言ったらふつうヒールなんか履かないでしょ。女子のファッション感覚がわからん。

帰宅後、ヒールの子いた?と聞いたら、
ひとりだけいたけど(現地では)履き替えていた、とのことでした。根性あるね。(笑)

体育祭

2007 年 9 月 15 日 土曜日

明日は、5時半集合とか。私もはやく寝よう。
夕食は揚げ物(トンカツ←勝つ)にしましたが、口内炎ができているとかで、食べるのが辛そうでした。

疲れとうちみ?とかで、いたるところに湿布を貼っていました。
とにかく明日は「騎馬戦」とか「棒たおし」とか「応援団演技」で怪我をしませんように。

文化祭

2007 年 9 月 9 日 日曜日

土日は、某高校の文化祭で、私も日曜日に出かけました。

先ずは、合唱部の演奏会へ。
男子の新入部員が増えたせいか、とっても厚みが出た感じ。
どちらかというと、ノリノリのテンポのよい曲が「(某高合唱部)らしさ」が出る気がします。それから、自由曲は、かなり歌いこんでいるのでしょう。迫力がありました。

それにしても、毎回、じーーんとしてしまうのが、最後に歌う部活の曲。心に響きます。





でも高校生って、若いエネルギーが満ち溢れていて、いいですね~。
どの子も、かわいく見える。(保護者目線:笑)

調理室では、男子も女子も中庭で販売している焼きそばを作っていました。画像右の男子は、中庭と調理室を往復している係の子のようです。


某クラスが企画したのは「かき氷」。
土日の暑さで、かき氷は予想をはるかに超えて、売れて売れて売れまくり、最後には、かき氷機のひとつがオーバーヒートしてしまったとか…
(オイオイ:笑)

Rは部活やクラスの手伝いで、昼はカロリーメイトしか食べられないくらい忙しかったようですが、だけどこういうのもいい思い出になるんでしょう。
私のころの文化祭って、全然こんな感じじゃなかったなあ。


展示は理科棟をざっと見ました。
なぜだか、実験室の片隅で「ワンゲル部」のコーナーがあったので立ち寄ってみると、一年生の男子生徒が一生懸命説明してくれました。
それがまた感じの良い、はきはきした男子。
夏合宿の白馬岳の山行の話などを聞くと、私も大学ワンゲル時代の合宿のことが蘇ってきて懐かしくなりました。
(今じゃ、もう登れないと思います。というかザックを担げません。)

装備の展示もありました。こちらの「風防」は、長年受け継がれてきたもので、数字は円周率が書かれているそうです。
おもしろーーい!

体育祭の朝練

2007 年 9 月 4 日 火曜日

■体育祭の朝練のため、ここのところふだんより1時間はやい。
もうね、私の方が睡眠不足でふらふらしております。
最近、無理がきかなくなったなあ。

あわびを焼いている匂い

2007 年 6 月 3 日 日曜日

Rが帰ってくるなり「どっかであわびを焼いてるような、いい匂いがしたあ!」
じゃあ、あわびを焼いている匂いとサザエを焼いている匂いの区別がつくのか??(‘-’ ) と突っこんだら、そりゃそうだ、と妙に納得してました。

ところで、最近は連日合唱の朝練、週末は模試が続いている、某レポートの提出はある…で、疲れと睡眠不足のようす。ふと気がつくと

でかい物体!?が廊下で気絶寝てました。 

かなり疲れていたのねえ。


■大きなドラッグストアに行ったら、試供品を配っておりました。
でもね、誰にでも声をかけてもらっては困るのです…。赤ちゃん用のおむつの試供品なんて要りませんてば!だけど、老人用おむつでなかっただけ、マシだったかも!?(笑)

電車で見かけた男子高校生

2007 年 3 月 7 日 水曜日

■昨日のつづき
あまり時間がなかったので、食事後はばたばたと帰宅。


帰りの電車の中で、窓際に立っていた艶っぽい高校生を見かけました。
男子の高校生でも化粧をするのは珍しくないのかなあ。
(おしゃれ、というのにはほど遠いタイプしかいないため、よくワカリマセン…….。)

その化粧というのが、パンク系!?でもなくて、京風というか日本風というか舞妓さん風というか…。
チークも紅というよりあわいピンク。
色白の肌に映えて、歌舞伎の女形を意識しているような雰囲気でした。

某男子校の生徒のようでしたが、だ、大丈夫なのか?(な、何が?)と、おばさん(私のこと)は、ちと余計な心配してしまいました。^_^;

それにしても、私よりずっとずっと化粧がうまいわー。(比べるなって!?)

Rの特技

2007 年 2 月 4 日 日曜日

我が家には「こたつ」がありません。
あんなぬくぬくとあったかいところに入ってしまっては、出る勇気がなくなってしまう…という理由もありますが、一番の理由は「私以外のうちの家族は足の指で(他人を)つまめる」という特技を持っているということです。
そんな状態でのこたつは危険すぎるっ!(>_<) つまみかえせないのがくやしい。

その中でもとりわけ、Rなどは、足の指がまるで手の(指)ように自由自在に動かせます。これもひとつの特技になるのでしょうか。...って一体いつ披露するんじゃ!
この前も、足の「親指と人指し指」で片方のスリッパを、「薬指と小指」でもう片方のスリッパを摘んでみせて
「やぁー、すごいなあ。足の指の訓練の成果があった。」
などと自慢していました。
足の指の訓練なんかするなっーーー!!と呆れてしまう私なのでした。私だって、スリッパ片方くらいなら摘めますけどね。ムキッ。

高校同期の忘年会

2006 年 12 月 17 日 日曜日

原宿のレストランで高校同期の忘年会。
仕事の打ち合わせに某所に寄って少し話し込んでしまったので時間ギリギリになってしまいました。

青山から歩いていけない距離でもなかったのですけど途中タクシーへ。でも表参道はすごい混みようで、途中で「お客さん、歩いた方がはやいかも。」と言われてしまいました。確かに歩いた方がはやかった。というか、ちょっと歩けばラフォーレ原宿、というところまで来ていたんですけどね。
貸切の部屋からは夜景が綺麗でした。あ、でも本日カメラを忘れてしまった。残念。

体調は悪くないのですけど、100%という状態ではないので、1次会のみ。まー、なんてイイ子の私!(って自分で言うか!?)

■写している人も入れるカメラ
みんなで記念撮影をしている時に「撮影している人の画像も、被写体の中に入れて合成してくれるカメラがあるといいなあ。」というアイディアが出ました。
これだと、みんなで記念撮影するときに(撮影者が)ひとりだけ写っていない、ということがなくなりますね。
K君が「そうかー。それじゃC社(カメラメーカー)に言っておくよ。」
………….って知り合いがいるんかいっ!(笑)

ぜーーったい、素敵だわ。誰か作りません?特許取ったら、私にも分け前をください。(おいおい:笑)


■ついつい「私の世代だと」なんて言ってしまって、まわりから「同じ歳じゃん!」という突っ込みが。(笑)
そうだった、同級生だった。

こうやって汚い靴下が生成される!

2006 年 11 月 16 日 木曜日

先日、学校へ行った時お世辞にもきれいとは言えない廊下を、靴を片手に持って

靴下のまま歩いている

姿を偶然目撃してしまいました。


つまり
・朝学校へ登校 → 校舎入り口で靴を脱ぎ「靴下のまま」部室(3F)へ
・部室で上履きに履き替え、自分のクラスへ
(なぜかここに荷物を置いたり、靴を履き替えたりする。)
・放課後、部室で上履きを脱ぐ(部室に靴箱があるのか??)
・そして「靴下のまま」で、3階から1階までの階段と廊下の汚れをたっぷりと吸い取りながら歩く
(左図)
・出口で靴を履き下校



あの異常によごれた靴下は、そういうわけだったのね!
しかも、学校の廊下の汚れを吸い込んだ靴下で、帰宅後、家の廊下やリビングを歩いているってわけなのね!むきーーーっ。
と、Rに詰め寄ったら
「いやいや…つまりそれは、靴下が僕の足を汚れから守ってくれているってことだよ。」

ぽかーーーん。ワケわからんこと言うなっ!(>_<)
これからは帰宅後、玄関で靴下を脱ぐことを厳命する!

高校履修科目

2006 年 11 月 13 日 月曜日

某高校の科目履修については問題はないようです。それどころか(総合という名前になっているのもあるが)要するに、理・社ともに「物・化・生・地」「世界史、日本史、地理、政経、倫」全部履修するらしい。
その上であえて言うと、このニュースはおなかいっぱい、という気もするなあ。
ましてや、損とか得とか…。長い目でみれば、どれが得で損なのかもわからないことだし。
履修内容や時間数云々のことだけを問題にしたって意味がないのではないか?と思います。



それはそうと、ニュースのインタビューで地方の高校の校長が「授業数が減った中で必修が増えてしまい受験にはとても時間数が足りない。大変な実情」と言うのを見て「そうなのか…。そんなに実際は大変なのか。」と初めて知りました。
そんな危機感をもっている分、熱心さが違うのかもしれないと感じてしまうのは私だけでしょうか。


教育問題としては、教員免許更新制度をはやく導入して欲しい。
意欲および実力無き者は去れ。
まあね、本日、ひじょーに憤慨しながら帰宅しました。
…と思ったけれど、冷静になってみると、だからと言って実害!?はないし、あと4ヶ月だし。多少のあたりはずれ(失礼!)は我慢しよう。

制服

2006 年 10 月 29 日 日曜日

■本日A4サイズのダイレクトメールが送られてきました。
以前から聞いてはいたのですけど…。創立100周年の記念企画だとか。
まったく意味不明ですよね。ええ、それでいいんですけど。(謎)

真夏に長袖、しかも黒カフス、黒リボン(なんちゃってリボンじゃなくてちゃんと黒スカーフを結ぶ)というのは、大変でした。
(もっと謎)

修学旅行

2006 年 10 月 17 日 火曜日

■4時前に起きて、おにぎりをつくる。ちゃんと送り出せてほっとしました。

コンクールスタイル

2006 年 9 月 23 日 土曜日

■文化祭の翌週は体育祭、そしてその翌週から定期テスト、というのは予定の組み方としてどうなの?とも思うのですけど。
そして、それよりも、明日(つまりテストの前日)は、某県でコンクールがあるため帰宅するのが夜の予定であります。
がんばれぇというしかないです、えぇ、もうね。

コンクールは、(たぶん)毎回「コンクールスタイル」というのが指示されるのですが、いつもだいたい決まっていて、黒のローファーにあとは制服の組み合わせ。
でも今回は、半袖だと思い込んでいたら、なんと長袖(白ワイシャツ)になっている!


先シーズンが終わって半袖になった時点で小さくなったものは、知り合いにあげたことをすっかり忘れていました。
もちろんサイズが合うのもあることはあるのですが、ユニクロのボタンダウン(オックスフォード地)ばかりで、いくらなんでもコンクールにこれはまずい………
ということで、急いでスクールワイシャツを買ってきたのでした。

なにやかやとバタバタ過ごした一日。

健とケン

2006 年 9 月 18 日 月曜日

■先日見かけた風景
「ケン」と言えば「券」なのかー。
じゃあ違う「ケン」バージョンも作るといいのに!?あわわ。



■おやつにお餅を焼いて食べる。
きなこが大好きなので、安倍川餅にしたあとにも、残りのきなこをスプーンですくって食べていたら(笑)気管にはいったのか、むせました。
なーんだか、きなこでむせるとちょっと悲しい。(:_;)



■棒倒しの競技で「棒を支える役」って結構大変だとは思う。でも2位になった、などと喜んでいる場合じゃあないよー。
腫れた右の二の腕を、念のため本日、病院で診てもらったところ、骨には異常がなかった様子。
でもしばらくは合氣道の稽古はお休み要。

体育祭

2006 年 9 月 17 日 日曜日

■なんとか天気がもってよかった。
各チームのエンダン(応援団男子)や、各チームで競うダンスを中心に見てきました。

エンダンの演技は、硬派で技もなかなかのものでした。
先輩は、ピラミッド上段からジャンプしてました。(撮影ができなかった…)
それにしても毎日、腰が痛い足が痛いだの言ってたけれど、確かにどんな練習させられていたのかが想像できた…。(笑)


毎年恒例で、帰りは、みんなで銭湯にはいってくる予定。
(駅と学校の間に銭湯があるのです。)
シャンプーは「忘れる人もいるかもしれない」と2つも持っていったけど。
「汗と泥にまみれた」集団が銭湯にはいる予定なので、どんなに洗ってもお湯が汚れるのではないだろうか?

近隣の銭湯をご利用になる方は、どうか夕方はやめにお出かけください。(ってここに書いてどーする!?)





■本日はちゃんと5時前に起きて(起きることができて:笑)お弁当を作りました。ほっとした~。

体育祭前夜

2006 年 9 月 16 日 土曜日

■明日は晴れて欲しい…………

しっかりアラームをかけていたと思うのに、寝過ごしてしまいました。
(息子に起されて気づくという母:トホホ)
いい訳すると、連日の応援団(エンダン)の朝練のための早起き(お弁当作り)で、かなり睡眠不足。
あぁ明日は無事に体育祭が行われて、この早起きから解放されますように。きょうは、あわてて、でっかいおにぎりを3つ握って持たせました。たぶん、あれだけじゃ足りないかも。

エンダンの演技では、先輩(男子)たちが「飛ぶ」らしいです。チアダンスのアクロバット演技のようなものをするのか??もちろんRは下で支える方らしい。男子だけ25人くらいでどんな演技をするのか?よくわかりませんけど。

文化祭

2006 年 9 月 10 日 日曜日

某高校の文化祭。

合唱部は、午後からの大事なコンクールに出場するため、本日は午前中の1ステージのみ。
最後に歌ったのは、今年の自由曲でしたが、(お世辞でもそして自慢?でもなんでもなくて)迫力があって本当に聴きほれてしまいました。思わず鳥肌がたっちゃった。
もののけ姫のワンシーンが思い出されるような、そんな演奏でした。
撮影しようとカメラを用意してたのに、すっかり撮影することすら忘れてました。(笑)


技術的なこととかよくワカリマセン。
が、合唱の評価ってなんだろうな?




校内を歩いていたら、不気味な!?「ジュース売り」をみかけました。
陸上部だって言ってましたけど。妙に似合っているところが…….。オイオイ。話すと「さわやか青年たち」なのに。
もちろん、1本50円(←安いっ)の缶ジュースを買ってあげました。


←どこのクラスTシャツかクラブTシャツかはわからないのですけど、こんなものもありました。

ここはいったいどこなのよ?
だいたい博多弁を喋れる人がいるのか?と。(笑)

足の裏

2006 年 9 月 4 日 月曜日

■少々最近お疲れ気味。だけど、笑ってみる。
先日、どこかの地方の「笑う神事?」みたいなのがニュースで取り上げられていたのですが、最初は無理やり笑っているのがだんだんおかしくなって本当に大笑いをしてしまう…というようなことを言ってました。
ほんとかな?と思って、私も試した次第。ふふふ、あはは、えっへっへ…………..って知らない人が見たらこわいよぉ。(◎-◎;)



■Rは体育祭の応援団の練習のために、ふだんより1時間はやい。
ちゃんと、起きてお弁当が作れるのか?と緊張(?)したのですが無事、送り出しました。
でも来週は、朝6時に集合という日も出てくるのだろうなあ。しばらく睡眠不足が続きそう。

「汚れるんだから、古い靴下をはいてってよ。」と言うと
「大丈夫。ずっと、はだしで練習しているから。」
ちーがーう。(=_=)
はだしで走りまわった後

足の裏もふかないで

そのまま靴下をはくだろう…ってことが想像できるから言っているのに。

修学旅行

2006 年 6 月 19 日 月曜日

■某・修学旅行は、行き先は関西ですが現地集合だそうです。
現地までは、班別行動。(班といっても、2名以上の気の合う人との自由行動らしい)
服装は自由。
しかも5日のうち4日は班別行動。(1日だけはクラスごとのバスツアー)
帰りの新幹線は(一応)みんなで帰るらしいけれど、最終日も出発までは班別行動。

「修学旅行は団体行動」じゃあないの??なんだかヘン。

高校の時、(学校の方針で)修学旅行が無かった私からすると
「制服を着てみんなで並んでお決まりの平等院鳳凰堂をバックに記念撮影をする」
というのが、今だにあこがれなんだけどなあ。


しかも自由行動班別行動は、行きは夜行にするか?寝台にするか?とか言っている。伊勢志摩にも寄りたいとか。友人はそれより熊野古道がいいなあと言っているとか。ほとんど個人的趣味の旅行みたい。

当日消印有効

2006 年 5 月 18 日 木曜日

「当日消印有効」というのは、その日の「23時59分までに当日の消印を押して」もらえばよい、というのは、言われてみればそりゃそうだ、とは思いつつも思い浮かばなかったなー。(笑)
ありがたいことに新宿本局などの大きな郵便局は24時間窓口受付をしているのですね。

ここのところあるものに取り組んでいたRですが、ぎりぎりまでかかった模様。18日当日消印有効、ということで、新宿局に23時過ぎに持っていってなんとか出したらしいです。

でも、いくらなんでも高校生が制服姿で23時くらいに新宿の街を歩くなんて(といっても西口3分ですけど)とんでもない!
いくら時間がなかったからと言っても日程(残り時間)管理が甘すぎ!
すると、本人は(少しだけは)反省している風なことは言いつつも
ぼそぼそと「納得のいくまでやらせてよ。」
↑はぁああ?呆れる母。

夕方以降は、塾の片隅でレポートを書いていたら
「当日消印有効ってのは、消印を当日にもらうってことでしょ。消印だけもらって(投函せずに)、翌朝、自分で(届け先の)ポストに入れてくれば何時間かはかせげるよー。学会論文の締め切りでよくその手を使ったなー。」
と某先生がおっしゃったとか。いえ、あの。単なる冗談かもしれません…。
が、しかし、なーるほど、そういう手もあったか、と感心してしまいました。(爆)




24時間体制で対応しているなんて、郵便局ってすごい!と思ったのですが、残念ながら今年9月以降順次時間外窓口サービス廃止だそうです。残念だなあ。9時-17時に動ける人ばかりではないのだから、大変だとは思いますが、こういうサービスこそ続けてもらえるとありがたいのに。

平成生まれ

2006 年 5 月 3 日 水曜日

いつまで仕事を続けられるのだろうか…という話題。

「例えば60歳のWebデザイナーなんていないよねえ。」
と言ったら「今はいないと思うけど、これからそうなればいいじゃん。」
そ、そうかなあ。技術もどんどん進歩してついていけないかもしれない。
あぁ、でも「老人にも優しい楽しいWebサイト」というコンセプトで作る、というのなら、年齢を重ねても、できそうな気がする。(笑)
果たしてそういうニーズがあるのか?

某高校生が「イマドキの若者はなんでも略すからヤなんだよね。」(ってそういうキミは何歳?)
なんでも、ジェネレーションギャップのことを「ジェネギャ」って言うらしいですよ。(ワタクシ知りませんでした。)
まあね。
来年あたりから大学生にも平成生まれが登場するわけで、そのうち「平成生まれ」と「そうでない」にわかれるんでしょう。
むひひ~。待ち遠しい。そうなると昭和生まれはみんないっしょ、なのよ。(←オバタリアン的発想)

某高校生の初めて献血体験。

2006 年 4 月 25 日 火曜日

某高校生の初めて献血体験。
以前から気になっていた(興味を持っていた)ようですが、献血は睡眠不足が続いているときはやめた方がいいよ、という母のアドバイスもきかないで。(笑)

まだ16歳なので全血200ccだったそうですが、血液をそれだけ採られるのは初めてなのでさすがに少々堪えた模様です。
でもそれが結構、「クセになる」のよね。
私は、学生時代、パンと乳酸飲料がもらえるのがうれしくて(オイオイ)、よく献血をしたものでした。

まあでも「献血ができる」時に、献血しておいたほうがいいかも、とも思います。
私は、輸血経験者だから、献血したくてももうできないもの。
日赤の血液を使わせて頂いたのだから、それで元気になったら、日赤にお返しとして献血をしてもいいような気もするのですが、きっと危険なんでしょうね。
(手術後1年くらいは、神経質なほど血液検査をされましたが。)

10年以上も前のあの時。
大量出血状態の緊急手術だったので、あとから看護婦さんに「かなり危険な状態だった。」と言われました。
「A型の血液」を献血してくださったみなさまに私は助けられたのですね。そして、私はおかげさまで生きているんだなあって…。ありがとうございます。

しみじみとそういうことを思った日。

高校「情報」

2006 年 4 月 14 日 金曜日

■高校で「情報」が必修になった経緯などは全くわからないのですが、その際に「教える側の人材確保」を、どんなふうに想定してたのでしょう?? 

もしかして、数学科の先生が(もともと専門でもないのに)
「研修を受ける」だけで「情報を教える」資格を得た
のだとしたら「教える側」も「教えてもらう側」も苦痛だろうなあ。情報教育に力を入れている学校ならともかく。
一般人ボランティア(元技術者など)を募って、「語り部」として派遣してもらった方が、ずっと有益な授業になるような気がします…。

ともかく苦痛かもしれないけど、なんとか穏便に過ごしてよ

と言う私。

「じゃあ 例えば”教科書の著者の坂村健さん”についてこんな説明されたらどう思う?」という話を聞いて「あ・り・え・な・い!」と憤慨してしまう母なのでありました。
ううっ、聞かなかったことにしよう………………{{ (>_<) }}

定期演奏会

2006 年 3 月 31 日 金曜日

この日のために、ずっと練習が忙しかったのですが、明日からは少しその忙しさから解放されるだろうか?(本人というよりワタクシが、ですけど)

なかなかうまかったです。(先輩方がすごいから、引っ張ってもらっている感じ)
それにしても、モーツァルトのレクイエムを歌うなんてすごいね。特にソロを歌った3年生のテナーとバス!うますぎっ。
2年後、あの半分でもいや3分の1でもいいから、近づけるといいなあなんて。
でも実は、家でもモーツァルトのレクイエム(略してモツレク)を鼻歌?で歌うことが多くて…鼻歌っていっても…ウルサイ毎日でした。巻き舌のところとか。(笑)


夕方からの定演というので、朝早くから集合でしたが、定演の日のお昼は、またもや「もちよりの何か1品を作ってくる」ことになっているらしく、今回は早朝から「焼きそば」を作っていました。野菜は昨晩切っておいて、朝はお肉を切って焼きそばを炒めた模様。私が起きた時には、おおきなタッパー2つ分に入れられてました。
それにしても「もちより料理」の習慣は伝統なのか?よくわからないけれど。合唱部では「料理ができる」というのが、隠された条件だったのね。(笑)

たまたまなのかもしれないけれど、(Rもそうですが)料理やお菓子を作るのが苦にならないタイプの男子高校生が集まっている、というのも不思議。

■花束を抱えて帰ってきました。個人的に頂いたものらしいです。手前の小さなかわいいのは、中学の後輩の女の子たちからですってよ。お菓子の差し入れもあったらしい。青春しておりますな。

明日はゆっくりできるかと思いきや、朝8時集合ですって。(:_;)

野菜欠乏

2006 年 3 月 20 日 月曜日

2泊3日の春合宿から帰宅したRが帰ってくるなり
「野菜!ともかく野菜を食べさせて!」

ある公営の?施設に泊まっての合宿だったのですが、Rいわく「ほとんど野菜やくだものがない食事」

ということで、あまり材料がなかったのですが、ともかく木綿豆腐の上に、水菜とトマトをざくざく切って「こんもりと山になるくらい」にして上からドレッシングと胡麻をふりかけたものと、なめこと白菜のお味噌汁を作って出したら「ああ、おいしい。生き返ったー」


いちばん楽しかったのはお風呂なんですって。合唱部のメンバーがお風呂で合唱するとどうなるんだ??と想像するだけでこれもオソロシイのですけど。

オルグ

2006 年 3 月 13 日 月曜日

■ここのところ、某クライアント様のリニューアルが重なっているために、画面をみている時間が長い。そのせいか目がしょぼしょぼしてくる。
なにをいまさら、って言われるかもしれないけれど(笑)プログラムって本当にくやしいくらい「きちんと動かないプログラムソースには必ずそこにバグ(or 記述ミス)がある」というのを証明してくれるものだわ。ぶひーっ。


■そういえば私が「新歓は…」と言う言葉を使ったら、某高校生Rが
「へええ、そんな言葉、知っているんだ。」

…って、あのねえ、たぶん、ずいぶん前から使っていた言葉だと思うんだけど。
それよりも、私は、部活の「勧誘(宣伝)活動」のことを高校生たちが「オルグ」って呼ぶのにはちょっとびっくりしてしまう。
なんだかどうも左のイメージが強くて…抵抗あるなあ。
私が古いせいなのかしら!?

料理持ち寄りパーティ

2006 年 3 月 3 日 金曜日

おとといあたりに、合唱部で、卒業する先輩たちのために「料理持ち寄りパーティ?」があるらしいということは聞いていたのですが、昨日の夜になって学校帰りにスーパーの前から電話をかけてくる…というのもね。呆れる。

「餃子にしようかと思っている。」と言うので
持っていく時にニンニク臭いし大変じゃない?それより真空パックになっているソーセージを6本くらいと、チーズ、プチトマト、ブロッコリーを用意して、大きな皿に散らせば(ソーセージは現地で切って爪楊枝をさせばいいし)ちょっとした一品になるんじゃない?と話して本人もいったんは納得したようすだったのですが、直後にメールで

「やっぱり餃子にする。冷凍品4割引きセールだし。

それにしても、よくもまあ、持ち寄りパーティに「餃子」という発想をするなあ。(笑)

今朝、6時過ぎに起きてみると、既にRは、こんがりと焼いた餃子を、大きなタッパー2つに詰めているところでした。
「朝から餃子を焼く男子高校生」…(◎-◎;)!!  な、なんだかなあ。

餃子を入れたタッパーを重ねてビニールで包んで(臭いが出ないように)、その上から銀シートでグルグル巻きにしてました。なるべく冷めないように。
それに、自宅にあった「酢昆布」も併せて持っていきましたが、先輩に「まるで酒の肴だなぁ」と言われたそうです。
確かにフツー、餃子は考えつかないよなあ…。(笑)


実は、最初は「ケーキ」を強く提案したのです。
無難だし、Rだったら、ベイクドチーズケーキとかヨーグルトクリームトルテくらいなら、簡単に作れるでしょ、って。(小さいころから、ケーキ作りの手伝いをさせていたので。)
が、直径18cmもしくは21cmのホールのケーキをラッシュの中、持っていくのは大変だから、ということで却下されました。

合唱部の同じパートの中で、ケーキ(ホールで)は既に立候補者がいたらしい、というのも理由だったみたいですが。
でも帰宅してから言うには、ホールのケーキが何個もあったから、ケーキじゃなくてよかったよ、とのこと。
やっぱり「持ち寄りの時にケーキ」というのは、誰もが考えることなのか……..。

料理はいろいろあったそうですが、男子では「ケーキ(ホール)」「フライドポテト」「ほうれん草とコーンとベーコンをバターで炒めた1品」とか。そうそう、鍋ごとスープを持ってきた、という人もいたとか。(学校のストーブに鍋をかけて温めておいたらしい。)
それにしてもみんなイロイロ考えるんですねえ。
時間が無いのなら、コンビニで惣菜を買えば?
とも言ったのですけど、たとえ冷凍品だとしても「炒める」とか「揚げる」とか、なにか「ひと手間をかけたもの」を持って行きたかったようです。まあ、買うと高い、というのもありますが。
来年は、ちゃんと前もって準備してくれぇ。

宮本選手

2006 年 2 月 22 日 水曜日

■ サッカー2007年アジア・カップ予選
チケットが余った(多めに買ってしまった?)とかで、Rが友達に誘われて観に行ってきました。
その試合を同時に私が「テレビで」観戦する、というのもなんだか不思議な感じです。
試合は盛りあがって楽しかったそうです。
しかも日本が勝った試合というのは余計に気分もいいかも。


サッカーと言えば「宮本選手」ってかっこいいですよねえ。
昨年秋の奄美大島旅行の際に、大阪に住む姉とも合流したのですが、いっしょに娘(私にとっては姪)も連れてきていました。
宮本選手と同じ高校だったというので期待してイロイロ聞こうと思っていたのに、卒業と入学で入れ違いだったそうで接点が無くてよくわからない、とのこと。ざんねーん。(笑)
「もしかして意外とミーハーなん?」などと言われてしまいました。(ぎくっ)(@_@)


(おまけ)
私は右側に傾いているってワケではないので誤解しないで頂きたいのですけど、でも、試合の前の「国歌」を聴いてあそこまで「崩して歌う」こともないのになあ…って感じてしまいました。

試合の前に歌う、ってことすら知らなかったので、他がどんなものか、よくわかりません。もしかして、演歌歌手が歌う時には「こぶし」きかせて歌うものなのかしらん?

平成うまれ

2005 年 12 月 3 日 土曜日

■blog用のクリスマスバナー(無償で提供)を作っているのですが、どうしてもセンスのいいのができない。あ、これ、使ってみたい、と思わせるようなものってムズカシイ。


■「若者についての定義」か…。
カネゴンさんの定義を拝見して、少しだけくすっと。

少なくとも、現在の高1にあたる学年からは「全員が平成生まれ」
なにしろこんな感覚ですから。

平成生まれにとっては「平成生まれでないか、そうでないか」しかないようです。
あと10年もすれば平成生まれがどんどん社会に進出しているでしょう。
そしてその時は「昭和生まれ」というだけで「はっきりと一線が引かれる」時代になりますぞ。
むひひ。待ち遠しいわ。アナタもアナタも、いっしょの昭和うまれ、という「同じ仲間」になりますわね。(笑)

そういえば私が中学生の時、担任が
「キミたちは俺のことオジサンだって思っているだろうけど、あと何年かすりゃあ、同じ「老人」のくくりになる。世間じゃ、70歳だろうが90歳だろうが「老人」なんだからね。」と言ってました…。

ちなみに、平成生まれのRやら、合唱部のRの友人たちの中では
「生まれは平成でも、キモチは昭和さ。」ですって。
なんだか、それもなあ…。

スキー(志賀高原)

2005 年 11 月 8 日 火曜日

■年末年始に志賀高原でスキー宿を探すのはタイヘン!どこも空いてないじゃないの~。一応「キャンセル待ち」を入れました。

志賀高原にはこだわらないのですが、「ゴンドラ」があって、ゲレンデが広くていろんな場所に移動できて、雪質がよいところ…などと、勝手な希望を出すのだもの。
一応、全権委任(決めたら文句言わないでよ、という意味)されてはいるのだけど、難しい。
苗場とかも考えたけれど、なんだか人が多そうだし。蔵王はあこがれるけれど、遠すぎるし。
はぁああ………..



■私が高校生のころは、家庭科というのは女子だけ、しかも調理実習は見学するだけ(当番の班がみんなの前で調理する)でした。

本日の某高校での調理実習
・ミネストローネ
・ホイル焼き(生鮭)
(あと何点かあるようだったが詳しいことはわからない)
で、やっぱり炭水化物が必要だよね、ということでRの班はフランスパンも追加したらしいです。

おおまかな目標(スープとホイル焼き)があるけれど、班ごとに「細かいメニュー」や「材料調達担当」も決めるようです。なにしろ、3,4時間目が実習なのでできあがったものが「昼食代わり」になるのだもの。そりゃあ、おいしいランチにしたいでしょうねえ。(笑)

「ミネストローネ」について、先生は「トマトを使わなくてもいい」とのことだったのですが、全班から「トマトを使わないミネストローネなんて考えられない!」(←まったくもって同意だわ!)

本日、Rはフランスパン(正確に言うとバタールなんだけど)と玉ねぎをもって出かけました。パン屋のフランスパン用の袋に包んであるけれど、一目でわかります。いい香りもするし。
長いフランスパンをかかえて通学する男子高校生って…どうなのか?(笑) 

ちなみに、魚は自転車通学(近所の)子の担当だそうです。クーラーボックスにでも入れて持ってくるのだろうか??

家庭科は1年生だけ履修するようですが、それにしても調理実習がたくさんあって楽しそうだな。

初めてのコンタクト

2005 年 10 月 17 日 月曜日

土曜日にRが初めてコンタクトに挑戦!?しました。
(以前からコンタクトにしようかな、とは言っていたのですが、なかなか時間がなくて病院へ行けなかったのでした。)

両親ともまつげが長いから、当然のようにRもまつげが長くて、
それはそれで苦労!?もあるようで…。めがねをかけるとまつげがレンズにあたって、まつげが「スイーパー」のように「レンズの(裏側の)ほこりをかき集めてしまう」らしい。(笑)

ということで、いまのところ「ワンディ」タイプを試用中。

コンタクトをつけて鏡をみたとたん、ひとりでびっくりしていました。
「S君(いとこ:私にとっては甥その1)がいるかと思った!」
…って自分のことをびっくりしてどーする!

おりしも、当の甥その1(就職して現在は関西に住んでいる。)が、出張のため昨日から(今週いっぱい)泊まりにきています。
ふたりが並んで座っていると、確かに「兄弟」といってもおかしくないかも。
そっくりというわけではないけれど、なにかしら、共通点がある。
最近、Rの笑ったときの口元が、亡き姉の面影とそっくりでどきっとすることがあるのですが、ということは、姉の子供である甥と似てる、ということにもなるのでしょうね。
なんだか不思議な気もします。
それに、顔だけでなく、おおきな「くくり」でいうとタイプも似ているし、ね。


甥その1ですが、就職して何年かたっているのに、今朝「ネクタイがうまく結べない」ということで、朝、夫から「ネクタイのむすびかた」の手ほどきを受けることに。

「会社では、クールビズの格好だから」とか「会社でネクタイをしていると逆に浮くから」とか言い訳をしておりましたが、我が家に関係する人物が「ネクタイのむすびかたがヘタ」なんて、だめじゃないの。ウィンザーノットも知らないなんて!
(と、ネクタイフェチの私としては吼える!?)
なんとか結び終えたあと
「ほらね、ここの結び目がきれいに見えるでしょ。」
というと「確かに…」とは言っていましたが、明日も同じように結べるかどうかは、どうもアヤシイ。(笑)

とうとう言われてしまった………

2005 年 10 月 6 日 木曜日

あぁ、とうとう言われてしまった………
Rが
「あのさぁ……秋物の洋服で(サイズの)合うものがないんだけど…。」
気にはなっていたのです。
昨シーズンのものはもう着れないから買いに行かなくちゃって。
だけど買いにいく暇がないんだもの。
週末に用事で出かけるので、できたら長袖が欲しいらしい。
週末は、異常気象で熱帯夜および真夏日になってくれたらいいのになぁ。

(ついしん)
私は元気です。メールはあとからゆっくり書きまする。

買いに行く暇がない…

2005 年 10 月 1 日 土曜日

■もう10月になりましたねえ。はやいものです……..。

長袖のスクールシャツを着たRの「袖の先から手首が見えている」のに気がつきました。もともとバランス的に、手足が長いのですけど、スクールシャツじゃあ無理があるのかなあ。
ワイシャツの方が「首周りと袖の長さ」を選んで買えるからいいかも。
でも、いずれにしても、しばらくは買いに行く暇がないの…と言うと
「いいよ。腕まくりすれば誰も気がつかないもんねー。」

申し訳ない。
と思いつつ、その上にガクランを着れば、少々ワイシャツの袖が短くても目立たないかもぉ、とも思ったりする私でした。(鬼母!?:笑)

平成生まれにはわからない「松崎しげる」

2005 年 9 月 22 日 木曜日

■Rが「松崎しげるってどんな人?」というから
「メモリースティックじゃないわよ」とわざわざ念を押して(爆)
「愛のメモリーって歌を歌ってた人」ということで、口ずさんであげたのに。(爆:その2)

…どうもそういうことじゃないみたいでした。
「合唱部のみなさんはすっかり松崎しげるになりましたね。」
と他校の先生がおっしゃったようで、つまりは日焼けして真っ黒になっていますねーということらしい。
高校生に「松崎しげる」のたとえをしてもよくわからないと思うけれど。(笑)
実際、みんな???????状態だったのかも。

体育祭

2005 年 9 月 16 日 金曜日

■体育祭の練習で、疲れ果てているようであります。詳しいことはよくわからないけれど、棒たおしやら騎馬戦やら。

小さいころ、寝ている祖母の背中にのってあげるのはよくやらされていましたが、息子の背中に乗って足ふみマッサージ(というのか?)をするなんて想像もしませんでした。(笑)
首や腕や脚は片足で踏みつけています。
もっちろん、Rがかまわないというから(←強調)なんですけど、知らない人がみたら「虐待」に間違われそうだなー。(笑)

明日は6時から朝練開始なんだそうです。ひぃー。私ももう寝ます。

でも、体育祭朝練と始業時間のわずかな間に部室に立ち寄ると、珈琲好きの先輩がおいしい珈琲を入れているんだそうです。それをご馳走になるのが、わずかだけどほっとできる時間なんだとか。







■朝練のために私まで早起きなきょうこのごろ。睡眠不足は辛い。
でも、目が醒めてしまうと、ゲンキンなもので、寝ている人を起したくなるの。おはよーーーっ!!

文化祭

2005 年 9 月 11 日 日曜日

■文化祭には来て欲しくない、ようなことをぶつぶつ!?言っていたのですが「Rを見にいくわけじゃなくて、合唱を聴きに行くだけなの。」
すると
「絶対に(自分の)親だってことが、他の人にわからないようにしてよ。」とか「僕に焦点を合わせてカメラを向けないでよ。」とかウルサイウルサイ。そんなにイヤなもんですかねぇ。(笑)
実際行ってみるとビデオを構えている保護者らしい方々も何人もいらっしゃいました。

私が行ったのは、最後の公演(何回か公演がある)でしたが、立ち見も出るほどのたくさんの人でした。

演奏を聴いていると、横から夫が「へぇえ、うまいじゃないの。」
あのねえ(>_<) コンクールで受賞しているような合唱部なのっ!前から「かなりうまい」って話をしていたじゃないのっ!

お揃いのクラブTシャツを着ていて、みんな本当に楽しそうに歌っているのが印象的でした。その中でも上級生はある種のオーラというのでしょうか、存在感がありますね。
Rは顧問の先生や先輩たちのことを本当に尊敬しているみたいですが、確かに本当に感じのいい部活だなあと思いました。同時にそんな中で「まさに青春時代を」過ごせるなんて、ありがたいことですね。

Rときたら、私たちの視線をはずすように立ち位置を微妙にずらしていました。(笑)
それにしても…身長は174,5cmくらいだから、イマドキの高校生としたら平均的だとは思うのですけど、合唱部男子の平均身長が高いのか、陥没??しているように見えました。

選挙カー

2005 年 9 月 7 日 水曜日

■きょうの空
空の写真を撮影するなんて久しぶりだな。



■朝練のおかげで早起きする、というのは大変ですが、仕事がはかどってヨイです。
と、気持ちよくこなしていると、朝っぱらから選挙カーが!
あの「名前の連呼」というつまらない選挙活動は全面禁止にして欲しい…うるさいだけなのに。

朝からウルサイ選挙カーは自○党の候補者でしたが、違う政党名を挙げてこきおろしたまではよかったものの、その後ウグイス嬢が候補者名を「自○党の○○です」と言うべきところを、「(違う政党名)の○○です」と間違ってしまったのでした
そのとたん、音声がぶちっと切れて、選挙カーはその後無言で走り去りました。

朝から、笑えました……………..

篠笛

2005 年 9 月 2 日 金曜日

Rが「今度音楽の時間で尺八を習うから、学校で一括購入するらしい」
と言うので
「いくらなんでも尺八なんて、持ってかえっていったいどこで吹くのよ!だいたい、尺八持って歩く高校生なんて見たことないわよ!」と大抵抗!?した私でした。
(学生服に尺八、そんな組み合わせの姿を想像しただけで笑える!)

あんまり私が嫌がるものだから、ふと首をかしげて
「あれ?尺八って、どんなだったっけ?」
虚無僧の人がひゅるるうーーってふく、和風のクラリネットみたいなの!マンションなんかで吹かないでよ!きゃーー、考えるだけでアタマが痛くなる!
などと言っていたら、なんのことはない「篠笛(横笛)」の間違いでした。

なーんだ。篠笛くらいならいいわよ。ほんのちょっとだけフルートをかじったこと(カリカリかじったという意味ではアリマセン:笑)のある私としては、ちょっと興味あるし。(と、すぐに態度を変える母)

それにしても、尺八と篠笛を間違えるなっ!
あー、びっくりした!

Rの料理(3) 「手作りぎょうざ」

2005 年 8 月 9 日 火曜日

■ディスカバリーの野口さん帰還
やっぱりあの着陸の様子は、カッコイイ。
宇宙船になったり飛行機になったり……..ねえねえスペースシャトルってやっぱりすごくない?(って今ごろ新たに感動する私)^_^;



■【Rの料理その3】
昨日は、息子にとって「一日中家にいる」日でした。夏休みの間にそんな日が2日程度しかない、らしいのですけど。(笑) 
とは言っても一日中宿題に追われていたようです。

家庭科の宿題もさっさと片付けたいらしく、その2、その3と続けて作ってくれました。

その3は「焼き餃子」
餃子は夫の手ほどきを受けているので、ある程度自信があったのでしょう。でも全部自分だけで、というのは初めてでした。

先ずは材料を買いに行くところから。いろいろと買い込んできました。でもスーパーで食材に悩む男の子って少し笑える(ごめん)気もします。
下ごしらえはフードプロセッサーを使ったのでかなり手間は省けたもようです。

餃子の皮に包むのも手際よく慣れたものです。
餃子を焼くのは、普段から我が家では夫か息子が担当しています。だって私はヘタなんだもの。
本人いわく「やっぱりまだ、おとうさんにはかなわないなあ。」とのことですが、外はカリカリ、中身はジューシーでとってもおいしかったです。
本日の夕ご飯のメニューは「焼き餃子に、ごはん、中華スープ、サラダ」でした。
餃子はいつか皮から作ってみたいとのことです。(今回は餃子の皮を買ってきたので)


口の悪い某嬢いわく「最近、忙しいからって息子にご飯を作ってもらっているでしょ」
あのねー。誤解しないでね。
これはあくまで「しゅ・く・だ・い」なの!
でもこの宿題もこの3回目で終了。
母の本音としては毎日、作ってくれるといいのになー、と思うのでした。(オイオイ…)

Rの料理(1) 「トマトとなすとバジルの夏のパスタ」

2005 年 8 月 5 日 金曜日

■【Rの料理その1】トマトとなすとバジルの夏のパスタ
夏休みの宿題の中には「家庭科」の課題もあるそうです。
私自身は高校の家庭科なんてほとんど印象が無いです。課題なんてほとんどなかったような気もします。
と言うより「家庭科」が苦手だったので、覚えていないのかもしれない。(笑)

息子の夏休みの課題というのは「(最低)3食を作り」「それぞれの料理の材料や手順や食べた人の感想と写真」のレポートを提出、というものらしいです。
おかしやケーキは小さいころから教え込んだ?のでそれならすんなり作れそうですが、課題ではだめなんだそうです。)

という訳で、本日第1回目を作ってくれました。どんなものができるのかちょっと不安だったのですけれど(笑)、思っていた以上にまともでした。

「ベーコンとにんにくをかりっと炒めて、トマトのざく切りとなすを加えて煮込んだ」パスタでした。上にのっているのは、我が家のベランダに咲いている「バジル」のみじん切りです。

それにしても、なんか「王様のような」気持ちでしたよー。だって、準備から、テーブルセッティングから、後片付けまで、ぜーーんぶやってもらえるのだもの!なんていい宿題なんでしょ!!らくちんらくちん!

アイロン

2005 年 7 月 10 日 日曜日

また、本日もあっという間にすぎて。

学校用のワイシャツ(半そで)は、現在のところ4枚あります。
形状記憶っていってもやっぱりアイロンは必要みたい。
アイロンをかけながら、(アイロンを)何枚かけたから貯金が3か…とかとか考えるワケです。つまり火曜日で貯金3ならなんとか今週はそのままいけるぞ!とか。(笑)
だって毎日アイロンをかけられないのだもの:言い訳

でも最近、合唱関係のイベントがあって土日も制服を着ることが多くて、貯金(笑)がどんどんなくなるー。やっぱり、あと2枚くらい買ってこようかな。いくらなんでも6枚あれば、少しは気持ちもラクになれるかも。

ジャージのズボンの繕い

2005 年 6 月 1 日 水曜日

■6月…。この前、お正月だったような気もします。(笑)

先日、夕食後にジャージのズボンの繕いを頼まれたのですが
「なんのために家庭科ならったのよー。おかあさんも疲れているんだからそのくらい自分でしなさい。」と言うと
手際よくテーブルの上の食器を片付け、食洗機へ。鍋類や食洗機で洗わない塗りの器などは、これまた手早く洗ってしまいました…….

ううう…。しょーがないなあ。(笑)
でも実は、ワタクシ、お裁縫がすごく苦手なの。最低限のことはなんとかできるけれど(低レベル)時間はかかるし、ヘタなんだもの。
でもちゃんと、くっつきましたわよ。(低レベルその2)


お裁縫とか編物とか上手にできる人って尊敬するなあ。イメージしたものが出来上がるのでしょう。私にはそんな器用さがないーー。


ある先輩は、大学の時に初めて編物を覚えたと言ってました。

「式を地道に計算していく作業をやっているのだもの。きっと編物だってそのプロセスを理解できるはず、と信じてトライしたのよ。」

なるほどーとも思いましたけど…。

同期会

2005 年 5 月 28 日 土曜日

■夕方から同期会。
母校で先生をしているという同期も来ていたのですが

1時間ぐらいしたあとに

もしかしてあの○○君??と記憶が蘇ってきました。
※言い訳ですけど、同期とは言っても高校時代から知っている人ばかり、というワケではないので…。

それにしても気がつくまでに1時間もかかるなんて(笑)。
○○君の方は、最初からわかっていたそうです。いやあ、ごめんねー。しかも同じクラブだったのに、ねぇ。あとからもずっと言われるだろうなぁ。^_^; 

合唱部へ

2005 年 5 月 6 日 金曜日

■放課後になると、部長が(入学後、毎日!)教室の外の廊下で「やぁ、こんにちは」なんて言いながら待っていたそうです。 (笑)

部長も副部長もなんと小学校からいっしょ、という奇遇なめぐりあわせで、しかもしかも合氣道でもいっしょだったそうで…
本人も歌は好きだったのもあって、合唱部へ入部しました。

いろいろとスケジュールが詰まっていて練習に出られないことが多いので…と断っていたそうですが、練習に出るのは、都合のいい曜日だけでかまわない、とのことです…。かえってご迷惑をかけないだろうか??

よくわからず入部したのですが、先輩方の結束も強い伝統ある部活みたいです。
クラブ保護者会なるものが組織されていて、本日はクラブ保護者懇談会がありました。自己紹介や年間の行事の説明など。
コンクールや演奏会などでいろいろ出かけたりするようなので、保護者もクラブの活動の黒子として?いろいろ活動をするようです。

そのあと、(父母コンサート)ミニコンサートがありました。
さすがにうまい、きれいなハーモニーでした。
青い譜面をもっているのは新入生。まだまだ慣れていないようです。(笑)
コンサート後は、3階の音楽室からの階段に合唱部の生徒たちがずらりとならんで、歌いながらのお見送り。
歌声の中を歩くのは、とても恥ずかしくてでも素敵な気分になったのでした。

最近、家でもなんだかわからないフレーズを口ずさんでいるのですが、いや、口ずさむというか、鼻歌とはいえどもお腹から声を出しているせいか、うるさいのですけど。(笑)

樋口一葉は古典か!?

2005 年 4 月 15 日 金曜日

「星の一生」が印刷されているトイレットペーパー


■平成生まれの高校生の感覚
高校になると国語の授業が現文(現国)と古典・漢文にわかれます。
「平成生まれの高校生」の某いわく「僕の感覚からすると、

樋口一葉が現文の中にはいっている、

というのが納得できないんだよね。


確かに平成生まれからすると、旧かなづかいの明治とか大正の文学なんて、ほとんど江戸時代と同じような「はるか昔」の感覚なのかも。
昭和生まれとしては、新鮮な驚き(笑)でもありますが、正直かなりショーーック!
私たちのころは(夫は特に!)明治以降の文学は「現代文」ではないにしても「近世の文学」として違和感なく何の疑問も持たずに受け入れていたのに。



■打ち合わせ。
電車に乗ると真新しい制服の高校生たちがいっぱい。
たまたま背中側にいたのは中学2年生の集団だったようです。

どうしたら威厳ある先輩に見えるか?

聞くとはなしに聞いていて何回か思わず噴出しそうになりました。
ちなみに「威厳ある先輩にみせるコツ」のひとつとしては「新入生と話す時には笑わないこと」らしいです。(笑)

母の入院

2005 年 4 月 12 日 火曜日

■高校生になりたての某がびっくりしたことのひとつは「学食でプリンやアイスクリームまでも売っている」ということらしいです。(笑)


■本日の様子(母)
ある方のお母さまが同じように脳卒中で入院なさって、そのあとのことをきちんと記録している日記を見せて頂きました。お母さまがどんなふうに変化されたか回復されたか、とか治療のことが、とても参考になりました。
私もあとから読み返した時にちょっとしたメモになるかもしれない、と思うので、日記に少しずつ記すことにします。

リハビリの部屋に移ることができた、と聞いたのに、本日再び治療室に戻ったそうです。右の脳だけでなく、左の脳にも「影」がみえるとのこと。あらためて検査をするとか。なんでもないといいのだけど。

左手と左足が麻痺しているってどんな感じだろう?
左手はゲンコツを握ったような状態で自分では開くことができないらしい。
私も同じようにゲンコツを握ってみて「どうやったら掌が開けるのか」あらためて自分の手で何度も観察してみる。

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