
■スラブの練習(午前) 午前中はスラブの練習をしました。 スラブというのは、つるつるした壁のこと。ほとんどつかまるところのない岩壁を足先に力を入れて登る・・・。 上の写真は登りきった上から下を見たもの。 写真の右下横2cm下から1cmくらいのところにちいさなちいさな人影がみえるでしょう。これが今から登ろうとする人の大きさです。

私が登っているところ。
下からみるとたいした角度にはみえないかもしれませんが、これが登るとほとんど垂直に見えます。
しかもつかまるところがない・・というのはちょっと・・・かなり(笑)スリルがあります。
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