2010 年 3 月 11 日 木曜日
やっぱり必要だからしかたない。 NikonD90を練習中です。
でもデジタル一眼レフって、思ってたよりも難しくないかも。…いえあのその、使いこなしてもいないのにゴメンナサイ。
自分でピントを合わせられるって、いらいらしなくていい~。
それから、シャッターを押したときのカシャッという音がいいです。
と言っても、やっぱり作品を撮影するとなると、どうやって実物とより近い色合いを出せるかというところが難しいです。
(もちろん見ている方のモニタにもよる、というのはわかってはいますが)
何回も撮りなおしています。
数打ちゃ当たる方式で!?がんばります。
2010 年 3 月 10 日 水曜日
たまたま見つけた日記の記事から、キーシンのワルシャワショパン生誕200年祭での、ショパンピアノ協奏曲2番の演奏を見ることができました。
*キーシンのファンサイトのメーリングリストに登録(承認制)すると、MLの投稿の中で動画をUPされている方がいます。
そこからダウンロードできます。
本当にうれしい。
朝からとてもとても幸せな気持ちです。
全然関係ありませんが、そう言えば、2年前の3月10日も幸せな気持ちになったのでしたっけ…。
で、実際のショパンピアノ協奏曲2番ですが、すごい演奏です~。
小さい音も低い音もあんなに響いて。すばらしいです!!
「渾身の演奏」と書かれていらっしゃった方がいましたが、そうそう!本当にそうですねえ。
素敵だー。キーシンと同じ時代に生きているってなんて私は幸せなんでしょう。
2011年10月が待ち遠しいです。
*名も知らぬ方へ。おかげさまで助かりました。詳しく書きたいのですがかえってご迷惑をかけるといけないので…。
本当に本当にありがとうございました。教えて頂いたことでどんなに、うれしく、幸せな気持ちになれたことでしょう。心から感謝しております。
(…ってご覧になっているはずもないけれど、気持ちはきっとどこかで伝わりますよね。)
動画には、キーシンのインタビューもついていました。インタビューについてはわざわざ日本語に訳してくださっている方がいらっしゃいます。本当にこちらもありがたいです。
その中でも特におもしろいのが
インタビュア
「キーシンさん、これをお見せしたいのですが・・・このCDは、あなたのデビューCDです。1984年、12歳ですでにこのショパンのピアノコンチェルトf-mollをお弾きになっています。驚いたことに、当時、あなたはこの曲を28分34秒で弾いていらっしゃいますが、現在は35分ほどです。この違いはどこから来るのでしょう?」
キーシン
「多分、今の自分の方が、言いたいことがたくさんあって、そのために時間が要るんじゃないでしょうか。(珍しく笑顔!)」
インタビュア「成熟の問題でしょうか」
キーシン
「そう思いますよ。12歳であるか、38歳であるかと言うのは大きいでしょう。それはとても自然なプロセスです。単純にそうなっていったのです。私も数ヶ月前にこの録音を聴いてみたのですが、当時の私が今ととても違って演奏していることに、自分でも驚きました」
(form バナウゼ便り)
参考までにキーシンの12歳の時の演奏。
その1
その2
その3
その4
じゅ、じゅーにさいですよ!それなのにこの演奏は何でしょ!!
12歳なんていったら私は何していたかなあ。昔過ぎてよくわかりません。(笑)
12歳の演奏も、昨年のベルヴィエの演奏も、それぞれに素敵。
ですが、今回の演奏は、なんだか気持ちがブルブルと増幅させられたような、そんな感動がありました。
キーシンの演奏はすごいです。やっぱり私、キーシンが大好きだー。
2010 年 3 月 9 日 火曜日
3月にはいったというのに雪。春はもうそこなのに。
昨日夜からどうもおなかの調子が悪くて…でも回復してはきました。
というものの、まだ、力がはいらないというのか、へなへな~(笑)となってしまっています。
こういうときには「寝るに限る」ですね。
2010 年 3 月 7 日 日曜日
昨日の続き。小田急に行った時、ちょうど上の階で、四国物産展をやっていたので立ち寄りました。
「土左日記(高知銘菓です。)」「タルト(愛媛銘菓)」「坊ちゃん団子(愛媛銘菓)」のどれを買おうか迷いました。
え?坊ちゃんだんごとタルトをいっしょにするな? いやあどっちも魅力的です。
土左日記は「佐」じゃなくて「左」。箱がおもしろいんですよね。
結局、タルトを購入しました。柚子と栗がはいっているもの。
2010 年 3 月 6 日 土曜日
Nikonのカメラ(COOLPIX5700)がとうとう壊れてしまったので、新しいカメラを買いました。
と言ってもメインで使うのが私以外(笑)なので、選定はおまかせ、ですが。
購入したのはデジタル一眼レフカメラのNikonD90
最後までcanonのEOSと迷ったのですが(私以外が。私はどっちでもいいので。)、レンズの操作性と、レンズの魅力ということでNikonを選びました。
それにしても新宿の某カメラ系安売り店の店員さんの、親切で詳しいこと。
(当たり前とはいえ)どんな細かい質問にも丁寧に答えてくださって。すごくいい気持ちで買い物ができました。
そのあと、小田急の伊東屋で買い物。
Rの20歳の誕生日プレゼントには、本革のシステム手帳が欲しいということだったので、本人に選ばせて、購入。
革製品の名入れ(有料ですが)サービスもやっているので、それもお願いしました。
贈物にはとてもいいですね。記念になるし。
あまり時間がなかったのですが、その後、麺通団へ。本当にここのうどんはおいしいです。
うどんもさることながら、出汁がおいしい~。
新宿に行ったら、麺通団へ行くべし。(吉祥寺や赤坂にもあります。)
2010 年 3 月 5 日 金曜日
キーシンの2月27日のワルシャワでの演奏(ショパンピアノ協奏曲2番)ですが、Arte+7というところで動画は公開されてはいるのです。
でもでも、日本から(あと米国の友人も)その動画は見ることができないのです。
ご覧になった方々が、キーシンの演奏を絶賛しているのを聞くと、そうしかもキーシンの渾身の演奏なんて聞くともう。むずむずむず。
ああ、はやくどなたかyoutubeにはやくUPしてくださらないかなあ。お願いします。お願いします。どんな演奏なんでしょう。はやく聴きたいなあ。
(ついしん)
4月28日の指揮:シャルル・デュトワ、ピアノ:マルタ・アルゲリッチのコンサートチケットですが、追加販売されるようです。
カジモトからメールありました。
『
チケットを買いそびれてしまった方に朗報です!
一般発売後、瞬く間に残券僅少となってしまったフィラデルフィア管弦楽団ですが、
この度、カメラ席&関係者席開放の為、追加席を販売する運びとなりました。
3月6日(土)10:00~より販売されますので、この機会に是非お買い求めください。
』
くわしくはこちら
2010 年 3 月 4 日 木曜日
昨年の大晦日に引き続き、サークルに依頼があったとかで、収録に行ってきました。
今回は、五○ひろしのバックコーラスみたいです。(オープニングとトリ)
が、衣装の指定が「白ワイシャツに黒ズボン」
ネクタイは必要ないの?スーツじゃないの?と不思議に思いましたが、
やっぱり、本番もノーネクタイで歌ったそうです。
しかも、黒ズボンを持ってないから高校時代の学生服のズボン!!
*他の子はスーツのズボンとかいろいろだったそうですが。
演歌の大御所のバックコーラスにそんな格好でいいのか??とも思うのですけど。
22日の夜に放送みたいですが、いったいどんなふうに見えるのか…。
それにしても、秋川雅○に、声かけられた(と言っても、お疲れ様程度)と喜ぶのはわかる。
でも、「前○清って人の”そして神戸”ってのが、すごくよかった。うまいよねえ。」と言いながら、当の歌を大声で歌うのはやめてくれえ。それは鼻歌とは言わない。(笑)
2010 年 3 月 3 日 水曜日
NHKプロフェッショナル「出動せよ 雲上のレスキュー隊」 (3月2日放送)
登山者にとっては頼もしい存在ではあるけれど、本当に過酷で大変な仕事だと思います。
「つらくてもつらくない、重くても重くない、寒くても寒くない」
どれだけ強い精神力と体力が要ることか。
そう言えば、山岳警備隊の方って、普段のパトロールの時も、ものすごく歩くのが早いんですよね。というか、そうでなくちゃできない仕事ですけれど。
それにしてもこんなことまでしてみせなくてもいいのに。(笑)
スタジオにクライミングウォールを用意するだけでも大変だったでしょうに。
山岳警備隊の方に、こんな練習用の壁で実演をさせるというのも、お気の毒なような…。
現地での、訓練(例えばザイルさばきとか、雪上歩行訓練とか)の映像をもっと見たかったなあと感じました。
2010 年 3 月 2 日 火曜日

投稿された時間から、もしやこれは3月1日にArte TVで放送されたものではないかと想像します。しかもピアノ協奏曲2番のアンコールではないかと。(違ったらごめんなさい。)
ワルシャワでの「ショパン生誕200年記念コンサート」では
2月27日にキーシンが「ショパンピアノ協奏曲2番」を演奏。そしてそれが3月1日にArte TVで放送される、とは聞いていました。
なので、どなたかが、それをyoutubeにUPしてくださらないかなあと心待ちにしているところなのです。
twitterなどで、(実際に放送をご覧になった方が)よかった~と、感想をつぶやかれているのをみると、もうむずむずむずむずして(笑)
はやく私も聴いてみたーーい!と思うのですが。ああ、待ち遠しい。
2010 年 3 月 1 日 月曜日
WordPress2.9から、カテゴリーテンプレート、タグテンプレートが「スラッグでも指定」できるようになりました。
つまり、カテゴリー単位、タグ単位に、デザインを変えられる、というもの。
で、早速飛びついたのですけれど、感想としては、ちょっと便利ですけれど、まだまだ(すみません)と言う感じ。
デザインを変えられる、と言っても、別(テンプレート)ページを別途作るだけだし、
なにより、そこから飛ぶシングルページには従来どおり、分岐を入れて、デザインを切り分ける必要があるというところが、ちょっと残念。
仕事のページで使う前に、人柱!?として、この日記でも試してみました。
右側メニューの「コレクションズ」は、カテゴリではなくてそれぞれの「タグ(キーワードみたいなもの)」で分類された記事を集めたもの。
で、今回は「キーシン」のタグ(を集めたページ)だけ、ちょっとサイドバーを変えてみました。
(あんまり変わってみえません?)
http://mido-ri.net/diary/tag/evgenykissin/
このページだけだったら、単に「tag-evgenykissin.php 」(ハイフンの後に、タグスラッグを入れる。この場合は「evgenykissin」)
を作って、サイドバーの指定を変えるだけです。
ただ、ここから、各記事をクリックして単体の記事に飛ばしたときにも、右側サイドバーデザインを維持するために
というのをsingle.phpに追加する必要があります。ちょこっとしたことなんですけどね。
ちなみに、「tag-タグスラッグ.php 」と同様「category-タグスラッグ.php 」というページを作れば、カテゴリ単位でもデザインが切り分けられます。
でも、私、ここだけのお話ですけど、それならばってことでもしやうまくいかないかしら?と
「single-タグスラッグ.php 」を試した…というのはナイショです。もちろんだめでした。(笑)
2010 年 2 月 27 日 土曜日
毎年書いているような気がしますが、本当にはやいものです。
もう成人なのかー。
もう耳タコだと思いますけれど「麻酔が効かない状態で帝王切開」
20年前、すごい痛みに耐えてがんばった!?私も誰か褒めて。(笑)
で、今朝、親子で盛り上がった話題はなぜだか
「JR東日本三連休パス」をもしも手に入れたなら、どんな旅行計画を練るか、という件。
遠くに行って距離を稼ぐか、なるべく多くの種類の電車(新幹線)の乗るか。
私も大学生のころは、時刻表をみながら、想像だけの「旅日程」を作るのが好きでした。
いかに安く、たくさんまわるか、とかね。
がっ!私のころの「周遊券」なんて、急行しかフリーパスで乗れなかったのよっ!(古っ)
特急なんていうのはブルジョアのものだったのに、今や新幹線の乗り放題だなんてすごいですね。
2010 年 2 月 25 日 木曜日
ふわふわもふもふしていてかわいらしい、トトロのぬいぐるみです。
一応本人には許可を得て撮影。
27日にはRは二十歳の誕生日をむかえます。
(はやいものです~。)
学校の友人たちに、はやめの誕生日プレゼントとして、もらったのがこのぬいぐるみらしいです。
本人は、結構、いや、かなり、気にいっているようす。
ぬいぐるみがかわいすぎて、それだけに違和感がある(笑)のですが。
友人同士でぬいぐるみのプレゼントをするのはそんなに珍しいことじゃないみたいですが…やっぱり癒し系のものが好きなのか。
それにしても二十歳男子の誕生日にふわふわもふもふのぬいぐるみ、ってところが笑える。
2010 年 2 月 23 日 火曜日
注意!音が出ます。
これはいったいどうなっているの?
ズボンの中に鋼鉄のフレームがあるのかな?と想像しましたが、でもそれでも、この体勢で長時間いるのは難しいかも。
どなたか謎を解いて!!
2010 年 2 月 22 日 月曜日
笑うっていうのは、元気が出ますね。
どうでもいい写真を「Number」っぽくする
というのを見て思わず笑ってしまいました。
ばかばかしいのですが(すみません)コピーがおもしろすぎ。
2010 年 2 月 21 日 日曜日
疲れがずっと取れなかったのですが、少しずつ回復しつつはあります。顔のむくみもマシになってきたかも。いちばん閉口するのは、あの長い長い文が夢に出てくること。もう苦笑するしかない。解放してくれーー。(笑)
これまでずっと野菜(特にみどりもの)が高くて手が出なかったのですが、ここのところ、少し寒さが和らいできたせいなのか、激安スーパーではかなり安くなってきました。
ピーマン2袋で98円とか。ほうれん草一把98円とか。(ベーコンだってグラム98円ですぞ。)
うれしくなってどんどん買い込んでしまう。(きっとこれが作戦なのね。)
野菜が安いのはうれしい。
2010 年 2 月 19 日 金曜日
やっと落ち着いてきたので、久々に美容院へ。
もうこれまでは、なりふりかまわず…という感じだったのですが、髪の毛もかなり伸びていました。
(ちょっぴりだけですが)アルゲリッチみたいに(髪の毛だけでも似せて)伸ばしてみようかな、という気持ちも無かったわけでもないのですが、やっぱり私には無理でした。
短めに切って、すっきりしました~。
2010 年 2 月 18 日 木曜日

「池波正太郎の世界」10巻目は、「その男」(人斬り半次郎)の特集でした。
その中で、池波先生が、小説を書くために取材に訪れたスクラップが紹介されていましたが、その写真に思わず釘付けになりました。
私も人斬り半次郎こと桐野利秋の生誕の地の近くに何回か行ったことがあるからです。
取材は昭和37年なので私が行ったころよりもずいぶん前ですが、それでも写真には当時の面影が残っていました。
手書きの地図に書いてある橋も、覚えがある。角のお店も。(お店はもっと近代化?していましたが。)
あそこの谷には春になると、れんげ草が薄紫色のじゅうたんをしきつめたみたいにいっぱい咲くのですよね。
虫眼鏡を出して、写真を何回も何回もくりかえし確認しました。
私よりも何年も前に、池波先生がご自身であの周辺を歩いたのか…なんて偶然! そう思うと、なんともいえない、うれしい気持ちです。
そんな折、本日、藤田まことさんの訃報のニュースを聞きました。
ああもう、剣客商売の秋山小兵衛がいなくなってしまうのか、と寂しくなりました。
「池波正太郎の世界」シリーズは30巻まである予定です。きっと、ぜったい、最終巻までには、藤田まこと追悼特集がはいりますよね?
そうでなくては、この雑誌の意味が無い、それくらい大事な方ですもの。
2010 年 2 月 17 日 水曜日
例えば、学生時代、教科によっては音楽を聴きながら勉強したほうが調子があがるものと、そうでないものがあったような気がします。仕事もそんなものがあるかも。
いや、気持ちに余裕があるかないか、というのが一番のポイントかもしれませんが。
今回、ずっと取り組んでいた仕事は、ひたすら文字を追いかけて、その内容を分析!?していく作業だったのですが、どうしても、音楽を聴いてしまうと、こなせませんでした。
どんなキーシンが好きでも、いや好きだからこそ、(私の場合)読んでいる文字に集中できなくなるから。
(例えば、画像処理のような作業の時には、逆に音楽があると、どんどんこなせちゃうのに。)
だからひたすら作業をしたあとに、ご褒美として聴く、キーシンのピアノが、本当に沁みました。
徹夜のあと、やっと提出して、パソコンの前で倒れこむように横になっていました。ええ。(笑)
だけど、キーシンのショパンに包まれながら、うとうとすると、本当に幸せな気分になる。
ありがとう!キーシン。 素敵なピアノ曲は、エネルギー補充ができる。
2010 年 2 月 16 日 火曜日
えっと、きょうは何日でしたっけ?(と朝からアタマがまわりません。)
寝てないのでこれから寝ます。
月曜日早朝に間に合わせたものは、午後に差し戻されてきました。それも再提出の時間指定つきで。
それから、必死に作業をして先ほどなんとか送信したのですが
昨晩、作業の途中に追加で1本。
あのぉ………..もう笑うしかない。
ひょんなことで引き受けることになった仕事ですが、
難易度が高すぎて(私には)、かなりしんどい。
あ、もう寝ます。あと1本の仕上げは、明日早朝までが期限。なのでここで体力を回復しなくては。
2010 年 2 月 14 日 日曜日
ここのところ、ある仕事にかかりっきりになっていて本日は音楽も、とめていました。
必死になってはいるのですが、かなりハードルが高いです。
量も多い。いま、ひとやま(低山ですが)越えたので自分へのご褒美にキーシンのショパンを聴いています。
あと4本。膨大な量を「月曜日まで」
月曜日って、23時59分59秒くらいまで、って、考えてもいいでしょうか。
というより、明日は寝られるのかわからない。
2010 年 2 月 12 日 金曜日
ここ何日も、ある仕事にかかりっきりになってしまって、曜日はもとより日付の感覚が無くなってしまっています。
細かいフォントのドキュメント(pdf)をひたすら読む、という作業を続けているのは、アクロバットのおかげで、かなり読みやすいけれど、かなり目を酷使しているかも。
2010 年 2 月 9 日 火曜日
交通が発達する、というのはいいことなのか、そうでないのか。
大阪までなら、朝は5時前に起きて日帰り。
ということで、夫が鶴屋吉信の柚餅を買ってきてくれました。
(関西で買ってくる、ということに意義があります。ええ。というか、そういう機会じゃないと買えないかも。)
で、この柚餅って、正式な食べ方はどうなんでしょう?
だって、4パックはいっているのに、ひとつしか楊枝がはいっていないのだもの。
それにパックの開け方もよくわかりませんでした。
きっと、(食べるための)作法みたいなものがあると思うのですけど…。
(ちょっとわかりにくい)
でも、食べる方が先。(笑) もちろん、フォークで頂きました~。
というか、大阪みやげならこれ!っていうお菓子はなんだろう??
(京都なら、生八橋ね。)
2010 年 2 月 7 日 日曜日
フランス語の意味が理解できたら、どんなに楽しいか!
それでも演奏を終わったあとの舞台ソデや楽屋での、デュトアとアルゲリッチの映像は、何を言っているのかわからなくても、私までうれしくなってしまいます。
アルゲリッチは、年を重ねても本当にきれい。そして幸せそうな笑顔が素敵だなあ。
見ているだけで、私まで幸せな気持ちになってしまう。
4月の来日公演のラベルの演奏を聴くのが待ち遠しい。
2010 年 2 月 6 日 土曜日
バックアップデータはほとんどもとに戻せたのですが、ただ細かいことはやっぱりあらためて設定しなくちゃだめですね。
並びであるとか、そんなもの。本当に細かいことなんですけど。
並んでいる順が「癖」になっているので、上から2番目…とかそんな感覚でクリックして(よくも見ずに)、予想を違う結果に驚く。
全然関係ないのですけど、これまで私「pdf」って大っきらいでした。扱いにくいし。
が、
Adobe Acrobatを購入して使ってみると、いやあ便利便利。
項目をまとめたりするのにすごく使いやすいです。
時代はどんどん変わってきているのですねえ。
office2010ベータ版が出ている時代ですが、office2000を使っていますけど。
おほほ(私にはそれでじゅうぶん。)
2010 年 2 月 5 日 金曜日
ここのところ、ブルースクリーンが頻発していて(1回出たらすぐに対応しなかったのかいっ!という突っ込みは無しで…)、チェックをかけたらどうもハードディスクがおかしい模様。
こういうときは、DELLの「当日出張オンサイトサービスに契約」をしていて(料金は高いですが)よかったなあと思います。
* 電話はすぐかかるし、当日16時までに依頼すると当日中に修理に来てくれるので
・チェックディスクをかけてエラーコードを知らせた上で修理を依頼したのが14時か15時か。
・18時30分バイク便で、交換用のハードディスクだけが届く
・19時すぎ、修理担当の方が自宅へ その後、ハードディスクの交換と初期状態までの回復
までやってもらいました。(無料)
とは言え、それからが、バックアップしていたものをもとにもどしたり、インストールしなおしたりとまだまだ私の方の作業は続く…
すべてのソフトをインストールしなおせたわけではないのですが、少なくとも、最低限動ける状態までには回復しました。
でもいろいろ「あれが足りない」「これが足りない」状態がしばらくは続くのだろうなあ…
2010 年 2 月 3 日 水曜日
「話す」ということは、いいことですね。
私もがんばろーって思いました。
ところで、四ツ谷で降りたのは初めてでした。
地下鉄が地上に出る、というのは不思議な感じ。
四谷と言えばというと、この言葉を思い出すんですよね。
2010 年 2 月 1 日 月曜日

キーシン演奏の
「プロコフィエフピアノ協奏曲第2番・第3番」が
Best Instrumental Soloist(s) Performance (With Orchestra)部門でグラミー賞を受賞しました。
わーい!おめでとうございます。
ここやここでも書いていますが、本当に素晴らしい演奏なんだもの!グラミー賞を受賞して当然ですわっ!(強気発言!)
…って私が自慢してどーする!
すばらしいのはキーシンの演奏ですよね。
本日も何回も聴いて浸っています。
実はノミネートされていたので、本日朝からそわそわしていました。
うれしいです~。
2010 年 1 月 31 日 日曜日
私は、紙の匂いフェチ(笑)なので、電子書籍化はさびしい。
本の匂い、ノートの匂い、雑誌の匂いが好きです。
というか、購入するとまず「くんくん」と匂いを嗅ぐと、幸せになれる私。
きっと同じような趣味の方がいらっしゃるのでしょう。(笑)
電子書籍用「本の匂いスプレー」
でもやっぱり本物にはかなわないと思います。
本屋さんのにおい、文房具屋さんのにおいも好きです~。
2010 年 1 月 29 日 金曜日
はやいもので1月もおわり2月もあっという間に終わるのだろうな。
元気だしていこう!
カレンダーをみていたら本日は「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」だったらしい。
「一粒万倍」とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味である。
一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされる。
ただし、借金をしたり人から物を借りたりすることは苦労の種が万倍になるので凶とされる。